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昭和柔肌しぐれ
【熟女/人妻 官能小説】

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悩ましいアングル-2

 真白な巨尻がライトでまばゆく映えた。
「へへぇ・・・ええケツしおって堪らんのう」
菊蔵のいやらしい目がゆりの臀部を舐め上げる。
「そら、腿を広げろ」
「だめ、やめてくださいお願い・・・」
「こんな毛深い恥毛を・・・フフフ」
菊蔵は陰毛を摘むとグイグイと引いた
「どうじゃ痛いか」
「ぁぁ・・・お願いです、そんな乱暴やめてください」
「金を返せるのか・・・どうじゃ」
「・・・・」
「返せないんじゃったら従うのじゃ悪いようにはせん」
 「カット」
「水田さんなかなかの役者ですね、次は遺影を映してから本番に入ります」
カメラマンの男は微笑む遺影にカメラを回した。

 「ゆりさん、いいですか菊蔵の要求するフェラを渋りながらお願いします、勃起してからは本番です、カメラの移動に気を取られなくていいですから思い切った演技お願いします。」
 淳子は少し緊張して菊蔵(水田)の演技を待った。
いつもの穏やかな水田と俳優としての水田はまるで別人のようである。
いやらしい目つきと顔が役になりきっていた。
「いきますよ、ハイ スタート」

「さあ、わしの萎えた○○ぼを大きくしてくれ、おまえのこの旦那にしたようにな」
ゆりは困惑したような顔で菊蔵のモノを手に掴んだ、そしてためらいがちに指でこすりながら次第に大きくなる亀頭に口を運ぶのだった。
「そうじゃ、おお・・いいぞ」
菊蔵のモノはみるみるうちに勃起するのだった。
「さあ・・ケツを向けろ」
ゆりを遺影に向かって這わせた。
「許してあなた・・・」
カメラは遺影とゆりの尻をアップしズームをかけた。
菊蔵は指を唾で濡らしながら蜜壷に這わせた。
「ぁぁ・・・」
淳子は壷がすでにしっとり濡れている事に恥らった。
水田もそれを見て取ったのかニヤリとした。
菊蔵は手で自らを握り蜜壷に宛がった。
「いいか、わしを受け入れろ」
「アア・・・」
ゆりの乳房が揺れ始め、しっとりと濡れた髪が乱れて背に落ちた。
障子にその影を写すのだった。




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