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痴漢専用車両へようこそ
【痴漢/痴女 官能小説】

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陽子の飽くなき卑猥道-2

「勃ってません!」

それでも優子は自分の胸先を覗きこんで確認をした。

(ほらね、チョットだけしか勃ってないじゃないの…)

「あれね。あたしもお願いしたいなあって」

「へっ!」

「あたしも、体におしっこ掛けて欲しいなあって」

陽子は珍しくモジモジしながら頼んだ。さっき優子の体に尿を引っかけた時に、尿の温かさに一瞬優子が満足気な表情を見せたのが気になっていたのだ。もちろん優子はそんな顔をした覚えは全く無いのだが。

「バカ―!」

「出来れば乳首に直接噴射が当たる様に尿道と乳首ピッタリくっ付けて、プシャーってしてくれると嬉しいなあ」

「変態変態変態――――っ!」

さすがにこれは優子も呆れかえった。陽子の飽くなき卑猥道には到底着いて行けない。

「ダメ?乳首がダメならこれはどう?おまんこ同士をくっ付けておしっこするなんていいと思わない?クリちゃん刺激するようにブシャーって感じで」

「陽子さんてホントにバカじゃないの!ダメに決まってるでしょ!そんな事より話の続きっ!!!」

さっそく陽子のペースに巻き込まれそうになったが、さっきの気合を思い出して何とか軌道修正しようとした。

「やん!おしっこするって約束してくれなきゃ話さない」

「てめー」

と抵抗するものの、数回のやり取りの末に、最後は優子が押し切られる形で落ち着くのが毎度お馴染みのパターンだ。結局今回もそうなった。

「じゃあ、纏まったところで、ググッといこう、さささ、ググ〜と」

押し切った陽子が楽しげにアイスティーを勧めた。

「わかったわよ。飲めばいいんでしょ飲めば!(おしっこ顔にぶっ掛けてやる!)」

優子は並々と注がれた大ジョッキのアイスティーを一気に飲み干した。

「ううっ、気持ち悪〜」

「お替りする?」

「しないわよっ!」

「じゃあ、あたしが飲もうっと」

「いっ!あ、あたしは変態行為なんて望んでませんからね。だから陽子さんはおしっこしなくていいから飲む必要ないでしょ。飲むなバカ!こら、止めろ―――!」

「プハ――――!」



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