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テレフォンセックス
【女性向け 官能小説】

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みんなに見られちゃった-6


「真奈っち〜乳首〜ペロペロさせて〜!真奈っちのおっぱい全部みたいなも〜!ぺろっぺろっぺろっ」

おっチャンに言われるたびに体がビクッビクッと反応する。
ゆうじがさっきまでと違って生唾を飲みながらこっちを見てるから。

「ゆうじも・・・ゆうじも舐めたいと思ってる?」

恥ずかしそうにモジモジしながら上目使いで真奈がゆうじに聞いた。

「そっ・・そりゃ、そんな姿見せられたら我慢できる分けねーだろ!」

ゆうじが顔を赤くして言う。
ゆうじ、なんだか可愛い。。。

「ちょ・・ちょっとだけだよ・・・ん・・しょ・・」

そう言いながら真奈はブラをおっぱいの上にずらす。
おっぱいは手の中にあって、もうすでに乳首は立っていて手のひらに硬く当たる。

「うひょーう!真奈っち!セクシーだよー!はぁはぁ・・・すっごいエロい〜!れろれろれろれろ」

おっチャンはまたいやらしく舌を動かし始める。

「ん・・・はぁ・・・・・」

ブラの上と違ってちょっと動かしただけで手のひらに乳首が擦れて感じてしまう。
こんなに乳首感じるっけ?みんなに見られるのがこんなに感度上がっちゃうなんて。

「真奈っち感じてんじゃーん!ゆうじもなんか言えよー」

ヒロキが興奮ぎみに肩をすくめる、スマホを持たない片手はズボンの上の膨らみをまさぐりはじめたように見える。

「ゆうじ・・・真奈のも・・・舐めて?・・」

顔を赤らめながら上目使いの真奈は、ゆうじを見つめる。

「じゃ・・・指広げてみろよ・・」

ゆうじは少しにらむような顔をし、低い声で囁いた。
ドキ・・ゆうじから・・指示された・・・・。

心臓が今までよりもずっと早く高く鼓動をうつ。


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