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美大生山川さんの手で【短編】
【OL/お姉さん 官能小説】

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手こきをさんざんされて-3

そのあと僕は一人ひとりにあれを触らせていきました。みんなあれをシゴいたり、皮を剥いたり引いたり、亀頭をつまんだり。
8人目くらいでまた気持ちよくなり、射精しちゃいそうになりました。
「あっ~いっちゃいそう。」とか言いましたが、あれを触る手を休めてはくれず、にやにや笑いながら僕の顔を見てました。
他の女子学生も僕の周りに集まり、イク瞬間を見ています。
「あっ、ダメいっちゃう~あ~んイクイクイク」
恥ずかしい発言をして果てました...。
イク時の顔や声をみんなに観察されました。
イク瞬間お尻をさわられたり、肉棒を何人かに持たれたし、きんたまも触られ果てる...。
今まで味わった事がない恥ずかしいのに超気持ちいドキドキな射精です。心臓が止まりそうな感じでしょうか。

デッサンが終わるというか、なんか僕が射精したらモデルは終了となんかあやしい仕組まれたデッサン会でした。僕の射精とイキ顔観察会のような..。
僕のあれはワセリンを塗られていたから、ぺニスはベトベトでテカテカしてたし、精液もついてたし、山川さんがシャワー室へ案内してくれます。


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