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美大生山川さんの手で【短編】
【OL/お姉さん 官能小説】

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手こきをさんざんされて-2

全裸の僕は勿論勃起してます。思春期に、しかも女性がたくさん見てる中、平静にあれを保つなんて無理です。あれは普段よりまして、固くなりピンピン元気に上を向き、お腹につきそうな位です。見事に上をむいて玉をたらんと垂らし、皮はむけ亀頭むき出し。たまにピくんって動くはお汁は出てるわ、「興奮しています」とあれで知らせているみたいものです。
台に立たされたら、山川さんが両手を上に伸ばすポーズをとるよう指示します。

デッサンが始まると、僕のあれは少し下向きになりかけました。すると山川さんが席をたち、ワセリンをあれに塗りつけ、刺激しまたカチカチ状態にします。亀頭をつまんだり、皮を引っ張ったり、剥いたり、肉棒をしこられ気持ちよくなりついに僕は
「あっ、出るっ!」て言い、彼女の顔や手にあれがかかりました。彼女は驚いたようすでしたが、笑っていて楽しそうだし、まわりの女性も笑うから、僕は謝っていいのかどうしたらいいかわからずただ顔を赤らめて恥ずかしがっていました。今までで一番心臓がドキドキしたし興奮した時でもありました。


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