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[初射精]-ボクの思春期性体験
【調教 官能小説】

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堀口さんの部屋で初射精-4

神社下の石階段のとこで僕は裸にされた。靴下と靴は履いていたが、あとは全裸。人がいなくてよかったが、なんと運悪く石階段を昇りついたとこ、神社のやしろがみえたとこの脇にあるベンチ近くにS高校の女子陸上部員たち数人が上は体操服かTシャツ姿、下はジャージズボンか陸上用短パン姿で石階段を使い昇り下りのトレーニングをする準備をしていた。

彼女たちは、僕が全裸で階段をのぼって来て、おどろくわ笑うわで...。
「うけるんですけど...。」とか言い、手を叩いて笑う人。みんなしっかりボクの体はがん見するわ、片手で一応隠しているたったちんこに視線が集まっているのがわかる。女子部員の一人がボクの隣にいる堀口さんに話しかけてきた、
「この男の子超可愛い~何で裸にしてるんですか~?この子何年生なんですか?」

堀口さんは平然と悪びれる様子もなく
「S小学校6年1組の南雲 徹くんで~す。今、罰ゲーム中です。よかったらチンチンとかお尻とか、触ってやってくれていいよ。」

また彼女たちは、手を叩いたり、口に手をあてながら爆笑した。
「羞恥プレイうけるんですけど...。萌え~。徹くん、オナニーしてみてぇ~」
女子部員の一人が言うとまたみんなで笑いこけた。堀口さんが、
「徹、チンチン右手で握り、シコシコ動かしてみな、ほらっやれって。」
ボクは恥ずかしく耳を真っ赤にしながら勃起したあれを右手でシコシコ。彼女たちからキャーとか歓声があがる。ボクは恥ずかしすぎてずっと顔をうつむかせていた...。


そんな訳で僕は、また[マリオカート]をされるのかと思い、遊びに行くのが心配になったが、堀口さんの誘いは断れないし、彼の部屋にいった。


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