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[初射精]-ボクの思春期性体験
【調教 官能小説】

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堀口さんの部屋で初射精-3

全裸で対戦は、完全に集中力がなくなりまた敗北。脱ぐものがないからと、僕の勃起したあれの皮を剥いたりした。おかげで今はたてば完全に亀頭は出てしまっている。お尻なんかも叩かれた。結構痛い感じの力で叩くし、部屋にパチッ!と叩く音が響き僕は、アッとか痛ッとか声をだした。叩くたびお尻は赤くなった。僕は肌が白いので、はっきり叩かれた後お尻に赤く手跡がついた。それを堀口さんは、僕を姿鏡の前まで連れて行き見せたりした。叩かれながら僕のおちんちんは、意に反しますますかたくなり、お腹につきそうな位たち、我慢汁がでて、それをからかわれながら、あれを触られたり、引っ張られたり、軽くシコられたりした。

あるときなんて負けた罰で、裏山にある神社に連れて行かれ、全裸にされた。静かで人気のない小さい神社だが、外だしだれかいるかもしれなく、ドキドキした。


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