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[初射精]-ボクの思春期性体験
【調教 官能小説】

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堀口さんの部屋で初射精-1

「オーぅ、徹くん、久しぶりじゃないかー!」

学校帰り、堀口さんの家の前を、ランドセルを背負い一人で家に帰る僕を、タバコを吸いながら堀口さんが呼び止めた。

「最近会わなかったね、元気にしてたか?背伸びたな~相変わらず可愛いじゃんか。」

そう言い堀口さんは、僕の頭をなでた。

堀口さんが、大学生の頃はよく遊んでくれた。家が隣だし、僕のお母さんも堀口さんを小さい頃から知ってるらしく会えばよく話をする仲だし、堀口さんが僕と遊んでくれるのを喜んでいた、勉強もみてくれたし。

夏はキャンプに連れて行ってくれたり、プロ野球の観戦なんかも一緒にいったし、ス-パ-銭湯なんかも行き一緒に風呂に入った。

「久しぶりに、遊びにおいでよ、鞄置いてきな、またマリオカートしよ。玄関開けとくから、今俺の母さんパートだしいないから、そのまま上がり二階の俺の部屋きなよ」


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