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淫らな日常〜素人体験告白談〜
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夏休み、川原めぐみリポート!-8

 それから半分はたっぷりとめぐみに手マンコをしてやり観覧車を降りました。ジェットコースターに乗る為に階段を登ります。先に歩かせて見上げるといい光景でした。尻は勿論マンコもチラチラ見えるという素晴らしい光景。これは犯罪です。猥褻物陳列罪ですね。若干匂いもプ〜ンとしました。
 ジェットコースターに乗りベルトが締まり動き出したと同時に俺はホットパンツの隙間から指を入れオマンコをいじりました。
 「だ、ダメです…、声がでちゃう…」
 「だいじょうぶだよ。みんなの絶叫に紛れて分からないよ。」
ゆっくりと登って行くジェットコースター。頂上に着くまでは俺の指もゆっくり動いていました。そして滑り落ちた瞬間から膣に指を入れ掻き回します。
 「キャー!キャー!」
他の乗客の絶叫に紛れて1人だけ違う絶叫をする女、めぐみ。
 「ああん!ああん!あっ!あっ…!」
女の喘ぎ顔ってジェットコースターに乗ってる時の顔と変わらないんだな、なんて新たな発見をしてみたり。ジェットコースターに乗りながらもオマンコを濡らすめぐみ。女ってみんなそうなのかな?だとしたらやっぱ女ってスケベな生き物だわ。へへへ。
 とんでもなく濡らしまくるめぐみ。まさか乗ってる短い間にイクとは思いませんでした。ある意味拘束されていますから、その状態での刺激がたまらなかったんですかね?
 「ああぁあん!ダメ…!イクッぅぅ!!んあっ…!」
目を疑いました。完全にイキました。もはやジェットコースターで失神寸前なのか区別がつきません。いるのかよ、ジェットコースターに乗りながらイッた女なんて。まずいないだろうなぁ。楽しい女だぜ、川原めぐみは。
 ジェットコースターが止まりました。続々と降車する乗客の中、めぐみはグッタリしていました。すると女の係員が来ました。
 「だいじょうぶですか??」
意識朦朧のめぐみに代わり俺が対応さはました。
 「初めてジェットコースターに乗ったんで刺激が強かったみたいです。」
係員がベルトを緩めめぐみの体を抱えて降ろしました。まるで足に力の入らないめぐみの体を引き取りました。
 「ありがとうございました。」
俺はめぐみの体を支えました。
 「…」
係員がシートをチラッと見ました。なぜなら濡れていたからです。
 「すみません、よほど怖かったみたいで…」
係員はニコッと笑って言いました。
 「だいじょうぶですよ?少し休まれた方がいいですよ?」
そう言ってタオルで座席を拭きました。そんな係員のオネーサンに俺は心の中で囁きました。
 (オネーサン、それはオシッコじゃなくてマン汁なんですよ?)
と。なんだかオネーサンがマン汁拭いているのを見て興奮してしまいました。
 ふらふらするめぐみを支えながら俺はベンチに座りました。


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