投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

淫らな日常〜素人体験告白談〜
【その他 官能小説】

淫らな日常〜素人体験告白談〜の最初へ 淫らな日常〜素人体験告白談〜 134 淫らな日常〜素人体験告白談〜 136 淫らな日常〜素人体験告白談〜の最後へ

夏休み、川原めぐみリポート!-7

 写メを撮りながら観覧車が頂上に行く前に俺はイッてしまいました。めぐみの口の中に気持ちよく射精しました。
 「じゃあめぐみ…」
俺はめぐみのホットパンツとパンティを脱がせました。
 「オナれよ、めぐみ。股を大きく開いて俺に良く見えるように、な。」
 「ここで、ですか…?」
 「そうだよ。早くしろ。」
めぐみは戸惑いながらも座席に座り股を開きます。俺は動画モードに変えました。
 「青空の下、めぐみのオマンコが映えるなぁ!へへへ!」
恥じらうめぐみがたまらない。オナニーをせかすと指でオマンコをいじり始めました。
 「んっ…んっ…ハァハァ…」
ビラを開きながらビチョビチョしたオマンコを自慰する姿はたまりません。ヌチョヌチョ、ヌチョヌチョとマジでいやらしい音です。女のオナニーは実にいやらしい。
 「ほら、中に指入れなよ。」
めぐみは中指を膣に挿入しました。
 「ああん…!」
顔を歪ませて顎を上げ感じるめぐみ。
 「声、我慢しなくていいんだぜ?思い切り喘げよ。」
めぐみの声が大きくなります。観覧車の中でマジオナニーする美少女…YouTubeに投稿したら大人気でしょうね。誰もが興奮するでしょう、めぐみの観覧車オナニーに。
 めぐみも野外オナニーに興奮したんでしょうね。5分ぐらいで物凄い喘ぎ声を出してイッてしまいました。ちょうど観覧車が頂上に着いたところです。
 「観覧車の頂上でイッた女なんか今までいないかもよ?おまえ、マジ変態だな。頂上で絶頂するなんてさ。」
 「ハァハァ…ハァハァ…」
めぐみははしたない姿で息を切らしてグッタリしていました。
 「パンティは預かっておくよ。」
俺はめぐみのパンティをポケットに入れました。グッタリしながらめぐみはホットパンツをなんとか履きました。これから1日ノーパンで過ごすめぐみに胸の高まりを抑える事ができませんでした。


淫らな日常〜素人体験告白談〜の最初へ 淫らな日常〜素人体験告白談〜 134 淫らな日常〜素人体験告白談〜 136 淫らな日常〜素人体験告白談〜の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前