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人妻略奪 若い精
【熟女/人妻 官能小説】

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「それぞれの喜び、そして・・」-3

「へへっ・・。どう香織さん・・?たまんないだろ・・?」

「あぐぅっ!!」

 香織は答えることもできずに、きつく目を閉じたまま顔を左右に振り乱す。

「分かるよ・・。思った以上にクリームが効いてるんだろ?2ヶ月ぶりだから穴の中が熱々になってるよ・・。しかも人妻のくせに女子高生みたいな締まりして・・。もうこの身体、誰にも渡さない。今日から絶対、俺の奴隷にしてやるからな・・香織・・」

 達也が香織の耳元で囁くと、膣内をスライドし始めようとした。その時、香織が達也の肩をギュッと掴み、目を開いて達也に訴えかけた。

「ま・・、待って・・。達也くん・・。お願い、待って・・。わ、私の、壊れちゃう・・」

「香織さん。このイボがそんなに嫌なら外してナマでやっちゃうよ。ほら、力抜いて・・」

「い、いや・・。駄目・・。許して・・あっ、あうぅ・・」

 香織は達也を見つめ哀願しているが、こうしている間も下腹部全体から広がってくる熱が香織の全身を徐々に支配しようとしていた。

「いい声あげろよ・・、香織」

 達也はそう言うと、ゆっくりとピストン運動を開始した。膣穴を往復するたびに、突起した無数のイボが膣壁全体を擦りあげ、強烈な刺激を与えた。

「あっ!あひぃ〜〜〜!!!そっ、そんなっ!う、動いちゃだめぇ〜〜〜!!!」

 香織の抵抗も虚しく、ゆっくりとしたピストンが3浅1深のリズムで延々と続けられた。香織が半狂乱になって喘ぎ続けるうち、徐々にピストン運動が激しくなっていく。

 ジュボッ!グチュッ!ズボッ!っと激しい音を立てながら、大量の淫汁が結合部分から溢れ出し、香織のアナルを伝ってシーツに流れ落ちていく。

「あぐっ・・!ひっ!ひいっ!!ひぃいいぃ〜〜〜〜!!!!」

 香織の両足を降ろした達也は正常位になると、再び香織の穴を突きまくった。達也の分厚い胸板で、香織の豊乳が押しつぶされる。

「あぁ〜〜〜。気持ちいいぜ・・。たまんねぇよ、香織の身体・・。こんなの覚えちまったら、やっぱもう他の女じゃ満足できねぇよ」

 香織も少しずつ慣れてきたのか、あるいは正気を失ったのか、達也強くしがみつき、自ら肉棒を深く受け入れようとしていた。

「たっ、達也君っ!あぁ〜〜ん!!も、もうだめぇ〜〜!!おかしくなりそう〜〜!!」

「このイボがもう良くなってきたんだろ?やっぱ子供産んでる穴のほうが最高だよ・・。こんなの覚えちまったら、もうおじさんの細いチンポじゃ満足できないだろ!なあ、おじさんだって中出しで浮気してるんだから、香織さんもさ・・」

「あんっ!あんっ!!も、もう達也くん、ひどい・・。こ、こんなの・・、こんなの私に覚えさせるなんて・・。あ・・、あっ・・!?やだっ!あっ・・あひぃ〜〜〜!!!」

 一際大きく叫んだかと思うと、香織は達也により一層強くしがみつき、全身を震わせている。達也の背中に爪を立てながら、どうやら軽くイッてしまったようだった。達也はそれ以上動かずに、香織の息が落ち着くのをじっと待った。

「ご、ごめん・・。私だけ先に・・。久しぶりだから、なんだか身体がすごく熱くて・・」

「謝らなくていいよ。俺もたっぷり出すから・・」

 達也は香織にしがみついたまま、右手を結合部分に持っていった。ゆっくりと結合を解き、イボ付きの避妊具をバチンッと勢い良く外した。ようやく解放された怒張はすでに射精が近付いており、そのまま一気に蜜壷を貫いた。

「えっ!? なっ、何っ!? た、達也くんっ! ちょっと・・、いやぁっ!! ゴ・・ゴムしてぇ〜〜!!」

 思わず絶叫してしまった香織はあげてしまった声の大きさに気づき、自分の手で口を塞いだ。しかし、達也が香織の手を掴んで強引に離し、そのままピストン運動が開始された。

「ほら、香織っ! さっさと俺の背中に手を回せ!」

 射精間近の達也が荒々しく声をあげた。

「あっ・・、あっ・・!あうっ・・!!た、達也君ちょっと待って!さ、最後はそとに・・、あっ!あひぃ〜〜〜!!」

「おじさんだって中で出してるんだぜ!俺だってこのまま中に出すぞっ!!」

 達也の強烈なピストン運動により、ベッドが激しく軋んでいる。すでに催淫クリームとイボ付き避妊具によって狂わされていた香織は、射精間近である達也の体を離そうとはしなかった。意識では「このままでは妊娠してしまう」という恐怖があるのだが、身体のほうが言うことを聞いてくれなかった。

「ほら、香織だって奥のほう気持ちいいだろ?たまんないだろ?香織。俺のこと夫だと思って、あなたって言ってみろ」

 達也の肉棒が膨らみ始め、いよいよ射精間近であるのが香織にも伝わってきた。達也が香織の肩をがっしりと掴み、狂ったように子宮を突き上げてくる。

「だ・・、だめよ・・。だ、だめ達也くん・・。あ・・あなたやめて・・いや・・。あ・・、あ・・、あなたぁ〜〜〜〜!!!!」

 ドビュッ!!!ビュルル〜〜〜〜!!! 香織が最後の言葉を言った瞬間、数日間溜め込まれた若いオスのエキスが膣奥で放出された。

「あ!?あひぃ〜〜〜〜!!!!」

 ドクドクドクッ!!!ドピュッ!ピュッ!!ドクン、ドクン、ドクン・・。その射精はおそろしいほど長く続いていた。自分のお腹の中に大量のマグマが流し込まれてくるのを感じた香織は、さらに登り詰めていった。

「す・・、すごい、すごい〜〜!! あ、あなた、すごい〜〜〜!!あ!?私も・・、い・・、イクぅ〜〜〜!!!」

 射精中も小刻みにピストンしながら精液を放出し続けていた肉棒によって、香織も一際大きな絶頂を迎えていた。

「う、うおっ!?締まるっ!香織っ!残らずしっかり搾り出せよ!!」


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