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強姦主義者 『T』
【レイプ 官能小説】

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萌神君臨-11

 身も心もすっかり萎縮した田口の頭を撫でながらニコリと笑う。
 「早く私のオマンコを満足させられるような立派なオチンチンにしてね♪」
 「は、はい…(無理だよ…)」
2人は風呂を上がりみんなの元へ戻った。いったいどんなことをしたのか興味津々だったメンバー達だが、田口のげっそりした表情を見て恐い思いをした事を悟る。
 「あ〜、スッキリしたわね!徹ちゃん?」
 「は、はい…」
そんな田口を見て高田は思った。
 (い、言わされてるな…。)
どんないい女でどんな萌女であれ、あの湯島武史を手玉にとり骨抜きにした女だ。侮れない。
 「じゃあ私は帰ろうかなぁ。徹ちゃん、送ってくよ。」
 「はい…」
既に飼い慣らされているように見えた。
 (しかしノースリーブシャツにホットパンツ…。お堅い警察のするカッコじゃねぇよな…)
しかも半ケツ出ている。夜中に歩くには刺激的過ぎるカッコだ。襲って下さいと言わんばかりの姿の麻耶。しかしそれだけ護身に自信があると言う事だろう。たいていの男はきっと適わないであろう事は高田が身を持って知っている。麻耶と田口が帰った後、高田がボソッと言った。
 「萌神には完全服従だな。俺らとはちょっとレベルが違うよ。」
喜多が溜め息混じりに言う。
 「美しさといい強さといい、神だよ。まさに。だいたいバナナをオマンコでチョッキンだもんな…。絶対レイプされないよな、あの人。最強だよ…。」
女としての弱点を持たない麻耶は最強だ。
 「伝説が舞い降りてきたよ…。」
マヤヤ様の君臨だ。マヤヤ様に逆らう者は一人もいない。一体何の為に自分達の目の前に姿を現したのかは不明だが、自分達の味方にはなってくれそうだ。気を新にして次の標的を探し始めるR4だった。
 「じゃあまたね!徹ちゃん♪」
 「おやすみなさい…」
田口を家まで送っていった麻耶。暗い夜道をルンルン歩く。
 「結局イケなかったからまた欲求不満だよ〜。早く帰ってオナろっと♪」
深夜の街を鼻歌混じりでスキップして帰る萌神、マヤヤ様であった。


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