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強姦主義者 『T』
【レイプ 官能小説】

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萌神君臨-10

 田口の再勃起に気付いた麻耶はシックスナインを始める。田口の目の前には割れ目を開いたプレミアム・マンコがあった。
 「よ〜く見てね?どう?麻耶のオマンコ」
 「ゴクッ…」
勿論いやらしい気分にはなるが、どうしてもバナナをスパッと切断した膣ばかりが気になる。男を誘うかのように小さく開いた空洞。しかしそれがキュッと締まった瞬間に恐ろしい事態になるという恐怖を感じてしまう。
 「鍛え上げたオマンコの凄さを見せてあげるよ。」
 「えっ?」
 「ねぇ、見てて?クリちゃん動かすよ?」
するとクリトリスだけがピクッと動く。
 「わっ!!」
 「次はビラビラ見てて?」
 「!?ビラビラだけが動いてる!」
 「閉じるよ?」
 「!?わ、割れ目が閉じた!!」
 「開くよ?」
 「!?」
 「む〜すぅんで開らぁいぃて♪」
 「わっ!!」
オマンコが閉じたり開いたりとパカパカし始める。衝撃的だった。言葉を失う田口。
 「オマンコの穴も調節できるのよ?レベル1…、レベル2…」
 「す、スッゲー!!」
穴の大きさが変化する。そして驚愕のパフォーマンスが行われる。
 「ねぇ、ローションの容器を入れてみて?」
 「は、はい…。」
田口は恐る恐る容器を麻耶の膣に挿入した。
 「あん♪けっこう太い♪」
異物挿入は卑猥な光景だった。
 「じゃあ、レベル・MAX行くわね?えいっ!!」
性器自体がキュッと小さくなったような気がした。その瞬間、ローションの容器が潰れる音がした。
 「ヒィッッ!!」
プラスチックの容器が膣の入り口で押しつぶされている。
 「取り出してみて?」
田口は震える手で容器を掴みゆっくりと抜く。
 「う、うわっ…」
膣の中に入っていた部分がスクラップ状態だ。押しつぶされて鉛筆よりも細く姿を変えていた。
 「どう?私のキュッと締まったオマンコは?」
 「す、凄いです…」
そう言うしかなかった。
 (恐すぎる…!こんなマンコ、嫌だぁぁ!!)
世界最強オマンコを前に完全に萎縮してしまった。
 「あ、忘れ物…。」
 「ひっ!!」
麻耶の膣から容器から押し出されたローションがピュ〜っと噴射した。そして最後にポンっと何かが飛び出た。カランカランカランと床に転がる物体。それは押しつぶされた容器のキャップだった。
 (恐いよー!!)
震え上がった田口のペニスはそれから麻耶に手コキされてもおしゃぶりされてもピクリとも動かなかった。


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