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強姦主義者 『T』
【レイプ 官能小説】

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女教師の過去 1-1

 中学生になった田口。体つきも良くなり1人でも十分レイプを遂行できる程に成長した。ペニスはすっかり剥けた。頻繁に麻耶に皮を剥かれ遊ばれていたおかげかどうかは分からないが、とにかくズル剥けだ。サイズもいい。最近では麻耶が見て生唾を飲むぐらいの立派なサイズに育った。田口に狙われた女にとっては酷な話だが、周りの同級生に比べると雲泥の差だ。
 田口はバスケ部に入った。なぜなら背か高くなりたいのもあるが、汗だくでバスケをする女に物凄く興奮を覚えるからだ。走る度に揺れる胸を見るのもいい。テニスかバスケか迷ったが、よりムレムレになる館内スポーツのバスケを選んだ田口だった。
 可愛い子は既にチェック済みだ。校内ナンバー1を争うと言われる三年生の生徒会長三島奈々、天文部の横山亮子はダントツに可愛い。バンドでボーカルを勤める赤城優奈は美人だが、男勝りの性格が災いして人気はイマイチだが美少女だ。しかし女子には人気がある。レイプするのに性格はどうでもいい田口にとっては当然リストに入っている。
 クラスにもチェックした生徒はいる。しかしまず狙うのはより高学年の女子だ。大人の体により近い方を優先する。
 そしてそれよりも優先度の高い標的がいる。女教師だ。こちらはよりも何もモロ大人の体だ。数学教師の榊原紗弥加という29歳の独身教師がいる。絵に描いたようなたまらない女教師だ。非常に厳しい教師育方針の教師だが、そこがいい。高慢知己な女教師の鼻をへし折ってやりたくなるのが田口徹だ。自分が在籍する3年間、みっちりと弄んでやる事を決めている。
 紗弥加はバドミントン部の顧問だ。言われてみれば五輪にも出た事がある美人バドミントンコンビのオグの方に似ている。胸も相当デカい。グラマラスな色気あるたまらない大人の女にレイプを迷う理由はない。田口は中学に入学してから一ヶ月目で中学生活初めてのレイプを遂行する事になる。
 「佐川、たまんねぇよな…あのオッパイ。」
部活中、生徒に混じりバドミントンをプレーする紗弥加先生を見て、もはやレイプの盟友となった友達佐川和典に言葉を投げかける田口。
 「うん!ヤバいよ…、俺もう勃ってきた…。」
まだ同級生以上の女を抱いた事がない佐川は成熟した大人の女の体にクラクラしている。
 「明日、犯っちゃおうぜ?明日は紗弥加先生が鍵当番だからね。誰もいない体育館で楽しもうな?」
 「うん♪」
毎日日替わりで各部の顧問教師が全ての部活を終えた後に体育館の戸締まりをしている。明日は紗弥加先生の番だ。その明日に狙いを定める。
 「じゃあ楽しい中学生活の手始めに軽く犯っちゃいますか!」
 「うん!」
狙われた女教師は、明日に我が身に起きる悲劇など知る由もない。豊満な胸を跳ねさせながらバドミントンで汗を流していた。


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