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不思議な雑貨屋
【SF 官能小説】

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不思議なリング2-5

まだ起きないか?なら他にも何か遊ん…ではなくて実験してみたいなあ♪
外をみてみると大分日も傾き夕焼け空が見え始めている。
たしかこの時間帯は殆ど人が居なくなる時間だよな…
少し考えて……………………
「よし、あの便女子宮にどれだけ入るか試してみるか。」
悪魔のような笑顔で1人呟いた…
まずは男子トイレに溜められている、誰の物ともわからない小便をタンクから直接子宮内へ転送!!
余り量はなかったらしく、2廻り程大きくなっただけで止まってしまった。
とりあえず透視してみる…
うわあっ(汗)
よくみたら痰やら陰毛やらが混ざっていて、本当に小便タンクみたいになってしまっている。


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