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不思議な雑貨屋
【SF 官能小説】

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不思議なリング2-4

声は出ていないが絶頂ているようだ。俺のぺニスは相変わらずよくザーメンを吐き出す。
パチンコ玉で塞がれた子宮口からは一滴のザーメンも出ることなく子宮内を隙間なく満たす。
ふう。これで妊娠は確実だろう。
良い仕事をした達成感からか再び尿意が込み上げてきた。
どうせだからこのギャルにくれてやろう!
子宮内のゲートはそのままに出来立ての小便を遠慮なく排泄する。
真っ黄色の小便は途切れることなく僕のペニスから彼女の子宮へ、ダイレクトに注がれ続ける…
ゆうに3分は出ていただろうか?
子宮の中は2リットルはあるであろう小便で満たされ、そこに先程出したザーメンが形を崩さず漂っていると言う、いかにもキテレツな状態になっている。
ギャルはまだ起きる気配がない。


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