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不思議な雑貨屋
【SF 官能小説】

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不思議なリング2-3

その前に開いた子宮口を塞ぐものはないかポケットを探る…パチンコ玉があったのでそれを子宮内から落とすと、丁度蓋をするように子宮口に嵌まった。
「うひっ!?」
どうやら冷たかったらしくそこでギャルは目覚める。
少し呆けているのかぼーっとしている。
俺はそれを見ながらぺニスを激しく扱く。
ギャルは、はっ!として、そそくさと出る準備を始める。
おいおい、どこ行くきだい?マイハニー(笑)
まだまだメインイベントはこれからだぜ♪っと来た来た来た来た!!そろそろ出るぜぇ!!喰らええぇぇぇ!逃げるなよお!!俺の無責任子宮内射精大人しくをう・け・と・れぇ!!
ビシャッ!!
「はぐぅ!!」
ギャルはトイレの鍵に手をかけたとたん、崩れるように倒れた。
相当敏感なようで、アへ顔を晒しながら涙と涎を滴らせビクンビクンと痙攣している。
ドブリュー!!ブリュー!!ドクドクブビュー!!ドビュルルルー!!ドプドプドクー!!
「……っ!!………っ!!…っ!!」


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