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女衒
【近親相姦 官能小説】

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女衒4 -1

(メス、オス奴隷レンタル、中古品売買日)


夕方からその日の開催場の大野社長の別宅に4組の夫婦がやって来た。

お客様は大野社長夫婦も含み5組の夫婦で男5人女5人の10人でみんな社長、会長という財産家ばかりが集まってきた。


いわゆる中小企業のオーナーで一番自由な金を持っている人達で世間的な認知度はないが金は十分に持っている。

大広間でワイン等を飲んで挨拶したり噂話しを楽しんでいる。


かって八重夫婦も誘われて一回参加した事があった。

あまりの光景に八重が気分が悪くなり途中退席して顰蹙をかって以来、足を向けた事はなかったが二回目の来場に自分が出品されることになるとは夢にも思っていなかった。

しかも子供の冴子や春樹まで連れて出品されることになってしまった事を愁い八重はサメザメと泣いていた。


「泣いている場合か?高く買って貰えるようにお客様に媚びをうるんだよ」


綾子、秋枝、紀子が全裸で円卓の上に載せられて四つん這いになって手首足首を円卓の上に固定されている枷に留めらた。


足は開かれてオマン〇も尻の穴も開き気味に露呈されている。

彼女達は自ら尻を突き出してオマン〇や尻の穴をアピールしているような恰好をしている。

「さあ、八重。お前も載るんだ、お前は盛り上がったオマン〇と尻の穴の周りまで生えてるマン毛がエロいんだからね…思いきり尻を突き出して良く観て貰うようアピールするんだよ……」

八重が泣き崩れシャガミこんでると与太が首輪のリードを引っ張り皮鞭で尻を叩き円卓の上に載せ枷に固定された。

「ヘタリこんでる場合か?内臓を売るか?冴子や春樹も一緒に売り飛ばしてやる」


与太の皮鞭をいれられて尻を突き上げ気味に突き出した。

「いい眺めだ。マン〇も尻の穴も丸見えだ…ヤッパリマン毛がエロいな……」

冴子は八重が円卓の上に載せられるのを見ると潔く自分から円卓の上にのり誇らしげに尻を突き出してオマン〇や尻の穴をアピールした。

「さすがにいい度胸をしてるな、メス犬の女王のオーラを発揮しだしたな、具合はどうかな、少し濡れているほうがエロかな」

与太がマン毛を撫でながら膣に指を突っ込むんでグチュグチュグチュとイラって興奮さしている。

冴子のオマン〇は濡れてきてマン毛が濡れカラスのように漆黒に光ってきた。


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