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AVに出る若妻B ナンパ編
【若奥さん 官能小説】

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AVに出る若妻Bナンパ編-6

「ちょっとだけでいいんです。ねっ、お願いします」
すっかり困った表情の恭子を捉えるカメラ。この後の展開をしっかりと収めようと恭子に向けられていた。

「謝礼とかそういう問題じゃなくて……」
しかし、監督は、恭子の両肩を押さえると、身体をジュンの股間に向けてしまう。

「あっ、ちょっと…待って下さい……」
「奥さん。ちょっとだけでいいんですから。ねっ、ほら〜」
「そんな……こんなこと、主人にバレたらまずいです……」
「大丈夫ですって、顔は写らないし、バレませんて」
「本当に……バレないですか?」
「はい。今まで、苦情は一度もありませんから」
「一度もって……そんなに、何人も……」
ジュンの若々しく反り返ったモノを目の前にして、強引な監督にすっかり困った顔の恭子。
で、結局、監督の強引さに根負けしてしまったのだった……。

「本当に……ちょっとだけですよ……」
「えぇ、もう、ちょこっとだけでいいんですよ。ちょこちょこっとね」
「もう〜…こんなの…予想外の展開……」
ボソッと呟くと、恭子は、いいのかな……本当にいいのかな、というような迷った表情を浮かべながら、顔を近づけていく。そして、躊躇いがちに小さく唇を開け、舌を差し出していって……。

深○恭子似の清楚な若妻がとうとう夫以外の、それも年下の男のヤリチンを舐めてしまった瞬間をカメラが捉えた。それは、こんな真面目そうで清楚な若妻が……と、がっかりするような、嬉しくなるような画であった。

「いいですね〜奥さん。せっかくですから、そのまま咥えちゃいましょうか」
恭子の肩を押して促す監督。

「ん……んんっ……」
監督に言われると、恭子は舌を這わせていたジュンの亀頭を唇で包み込むように咥えてしまった。目を閉じ、頬を窄め、鼻から息を漏らしながら口いっぱいに頬張っている恭子の顔をカメラは捉えていた。

「どうですか?奥さん。ジュン君のオチンチン…おいしいですか?」
「んっ…んっ…うんっ……」
ジュンのモノに手を添え、咥えたまま、小さく頷く恭子。いつの間にか、ソレを愛撫するかのように、自分から積極的に顔を前後に動かし始めていた。

「奥さん、美味しそうにしゃぶりますね〜。なんか、俺までしゃぶって欲しくなっちゃいましたよ〜」
監督も立ち上がり、ズボンのチャックを下ろすと、ジュンに負けず劣らずのヤリチンを出して、恭子の手に握らせてしまった。



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