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AVに出る若妻B ナンパ編
【若奥さん 官能小説】

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AVに出る若妻Bナンパ編-3

「では、さっそくですが、奥さんは結婚されて何年目ですか?」
「えっと…3年です……」
監督に隣に座られて一瞬戸惑った様子だか、何も言わず、カメラにチラッと視線を向けて答える恭子。

「3年ですか〜。それくらい経つとどうですか?夫婦生活の方は。順調ですか?」
「ええ、順調だと思います。大きな問題もないですし……」
質問に答える恭子の顔には笑みも浮かび始めている。

「羨ましいですね〜。じゃあ、夜の方とかはどうですか?」
いきなり、シモの方へと話題が変わる。

「えぇ〜、そんなことも答えるんですか〜」
突然のことに、恭子は困ったように苦笑を浮かべている。

「あっ、すみませんね。このアンケート、深夜の番組用なものでして、どちらかというと、そっちメインなもんで」
相変らずにこやかな表情を崩さない監督。

「えぇ…どうしよう…」探るような口調の恭子。「……皆さん、普通に答えてるんですか?」

「えぇ。もちろんですよ〜。最近の人妻さんは皆さん、結構、積極的でしてね〜(本当はウソだが…)謝礼もきちんとしますから、ご協力お願いします。で、どうですか?」
ここまで来て、今さら断れないといった空気が漂う。

恭子もそれを察してか、「顔分からなくしてくれるって言ってましたよね。お願いしますね……」
言うと、恭子は言葉を続けた。
「まあ…その…最近は…物足りないっていうか…あんまりって、感じです……」

「あっ、奥さん、そういうことをもっと聞きたいんですよ〜」
「そういうことって……」
もう苦笑するしかないといった様子の恭子。

「で、あんまりっていうのはどんな感じなんでしょう?いわゆる、レスっていうことですか?あ、カメラは大丈夫ですよ、ちゃんとモザイク掛けますから」(それもウソなのだが…)

「本当に顔、写らないですよね」
「えぇ、もちろん」
「うーん……ほとんどレスって言ってもいいのかも……」
俯き加減で、どう答えていいか困ったような顔をしながら答える恭子をカメラはしっかりと捉えていた。

「本当ですか〜?こんなにお綺麗なのに信じられないですよ〜。どれくらい、セックスしてないんですか?」
あえてセックスという言葉を使って、清楚な若妻の反応を見る監督だった。



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