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美人幹部OL美沙のマンションでの秘められた謝肉祭
【OL/お姉さん 官能小説】

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コンビニで見つけた高校生たちを迎えて始められた激しく、淫欲湧き上がるカーニバル-1

美沙は、一流の国立大学を卒業し、父の経営する会社に就職し、数年で人事部長になった。
退屈な会社生活を紛らわせてくれるのは、豪華な一人暮らしのマンションで毎夜繰り広げられる
謝肉祭(カーニバル)であった。

・・・ 高校生達は、美沙の肉体の虜になっていた。

ベッドの上では、複数の全裸の若い肉体が、獲物に群がる肉食獣の様に、美沙の肌に口を吸い付けていた。
若い男の唇や腕が、熟れ始めた女の香りを発散する、はじける肌のいたるところにまとわっていた。
若い体力に任せて、欲望の赴くまま、美沙の体に新鮮な精液が、ほとばしるように放出された。
そのたびに、美沙は悲鳴を上げながら、肉体をよじり、その悦びを感じ続け、
次の放出をねだるように男根を求め続けた。
若い肉体は、疲れを知らず、止まることなく女の肉に、あらゆる方向から挑みかかっていた。

男と女の肉欲の悦楽を、美沙の妖淫な肉体の熱と汗で教え込まれていた ・・・ 。

それは、夏休みが終わり、制服姿の高校生たちが街に多く見られるようになった頃であった。
美沙が、高校生の雄二達に出会ったのは、偶然では無かったように思えた。
美沙のマンションは、郊外の私鉄の駅から、商店が並ぶ繁華街を歩いて、10分ほどの距離にあった。
美沙は、会社の帰りに、駅の近くのコンビニに立ち寄り、翌朝の食事や飲み物を買うことが多かった。

その日も駅に降りた美沙の背中を、初夏の夕日がまだ暑さを残して照りつけていた。
コンビニのドアを押すと、店内の冷気が疲れを紛らしてくれるほど、心地よかった。
部活動の帰りなのか、数人の高校生が騒ぎながら買い物をしていた。
そのうちの一番、高身長で眼を引いたのが雄二であった。
がっしりとした体躯と、女の子のような端正な眼が印象的であった。
面長で、鼻がすっきりと伸びたハーフを思わせる顔が魅力的であった。
美沙は、足がすくむように、一瞬立ち止まって見とれてしまった。

最初は、雄二だけを誘惑するつもりだったが、その場にいた全員が、
美沙の部屋に集まってくるとは、その時は、想像すらしていなかった。

グループの一人が、猥褻な雑誌を引き裂くような勢いでページの中を覗き込んでいたのだ。
いつもなら、見過ごしていたのに、その少年に声を掛けて注意してしまった。
すると、グループ全員で取り囲まれ、輪の中に閉じ込められてしまった。
コンビニの店内なので、恐怖心は無かったけれど、つい
「 見たければ、部屋に来れば見せてあげるよ 」 と言ってしまった。
美沙は、自分の言葉を信じる事ができなかった。

美沙の部屋に、複数の高校生の声が響き渡っていた。
まだ子供のようにはしゃぐ話し声と、逞しく完成しつつある男の肉体がアンバランスで、
美沙の欲望をさらに沸きたたせていた。
美沙の肉体は熱く脈打ち、顔面は紅潮しはじめていた。
美沙は、歓喜の声を上げたいほど、至高の幸せを感じ、
全身の細胞が沸き立つように、熱を持ち始め、とどめる事ができないほどであった。

美沙は、騒いでいる皆に、部活動でかいた汗を流すように声を掛けた。
「いいんですか? やったー」
美沙は、バスルームのシャワーを調整して部屋に戻ってくると、
一人の高校生が、はしゃぎながら、部屋の真ん中で素っ裸になっていた。
雄二を含む残りの高校生も、負けずに上着もズボンも脱ぎ去っていた。
五人の高校生の香るような全裸の肉体が、目の前にあった。
美沙は、皆の下半身を凝視して、若い男根の大きさと元気に勃起している形に笑みを浮かべた。
五人は、見事な男根を揺らしながら、バスルームに走って行った。
贅肉のない引き締まったお尻が可愛かった。

美沙は、脱ぎ捨てられたブリーフや下着を集めた。
染み付いた若い体臭と汗の匂いが、美沙の官能を刺激した。
全員の下着は、全自動の洗濯マシンに投げ込まれた。
乾燥が完了するまでの時間、若い裸の肉体を楽しみながら占有することができる。
美沙は、身震いしながら、自分の寝室に入り、準備を始めた。

全裸になって、寝室のシャワーで肌を清め、ボディーアロマで香りを包んだ。
真紅のTバックピンクに、透けるレースランジェリーを身に付けた。
大きなダブルベッドのカバーも取り外され、シーツだけにされた。
どんな狂態の性のカーニバルが始まっても良い様に、準備が完了した。

バスルームから出てきたのか、リビングから、はしゃぎ声が聞こえてきた。
リビングでは、バスタオルを腰に巻いただけの若い男たちの裸体が輝いていた。
美沙も、Tバックだけの裸体に透けたピンクのランジェリー姿であった。
「わーおお」
美沙の妖艶な姿に、歓声が上がった。
美沙は、ライムと媚薬が含まれたコーラを全員に準備した。

元気な数人は、バスタオルを破りそうに勃起していた。
中でも、最も長身で、がっしりした雄二の男根は、タオルを押し上げ、先端部が露出していた。
先端部は液にまみれ、脈打ちながら揺れていた。

美沙は、過激な外国のSEXビデオを数本、一人に差し出した。
それと同時に、雄二の手を引いて、ベッドルームに誘った。
雄二は、ためらいながらも、美沙に引かれるまま奥の寝室に向かった。



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