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熟女/人妻 官能小説

小説一覧

こういち日誌

作家:そーいち

ぼくは2□19年の3月に、中学を卒業しました。 その直後に(早生まれで誕生日前だったからギリギリ14歳で)、初めてセックスをしました。 でも、その相手はアラフィフのおばさんで、その後も何人かセックス出来てるけど、やっぱり、おばさんばっかりです。だから、あんまり自慢できる内容じゃないんですが、でも、すごく気持ちがいいから、ぼくは幸運かもしれないと、考えています。 そこで、ここで、小説の形を借り…

首領妻犯り【どんづまヤり】

作家:一一一一一

関西勢力がじわじわと縄張りを蝕むなか、獄中の首領に代わって関東山勇会を預かる美貌の極妻・朱代。 しかし肉欲そそる44歳の熟れ盛りを狙って、卑劣な野獣たちが罠を仕掛けてくる……。

義母

作家:橘 重蔵

 花村 静枝は一人娘の薫から彼氏を紹介される、一流企業に勤め一見清楚で好男子に見える男である。  結婚を機に娘夫婦と同居するが娘婿である樹は薫には無い義母の静枝に好意を抱くようになる、まだ五十路を過ぎたばかりの静枝にも女性の性が疼きだす。

未亡人と松金の愛欲(遺影の前で自慰を披露する大尉未亡人 改訂版)

作家:亀頭春雄

甘い強姦

作家:猫山(ニャゴやま)猫介

私を犯した男の、甘い武器……

俺は他人棒

作家:一一一一一

「俺」寿亮介は享楽主義の二十五歳フリーター。 女は人妻に限るとのモットーから、手当たり次第に狙いをつけた人妻をモノにしていく。 今が楽しければそれでいい、後先考えぬ人妻喰いの日々……。 作者の経験が何割……とか話を盛る気はありませんが、登場する人妻たちは実在のモデルあり。 一話完結、前後の繋がりなくどの章からでも気軽に楽しんで頂ける形式を心がけています。

夕暮れの人妻

作家:下郡ばった

何気に心に映った夕暮れの光景を携帯に収めた。 そこには小径を隔てて筋向いに棲む人妻の浮気現場が偶然撮影されていた。 そうとは気づかない僕に夜更けになって彼女は代償は支払うから、写真を返してくれという。

永遠の契り

作家:ぺぺ

真理子は高校の同級生静枝の兄、正彦を愛してしまい、他の男と結婚後も忘れられずにいた。正彦は妻が子宮筋腫で全摘出をし、重ねて股関節障害を発症してセックスに全くの関心を失い空閨に悩んでいた。  コミュニティーセンターで太極拳の講師を務める正彦と日舞の講師を勤める真理子が偶然に出会い、既に夫を亡くしていた真理子は吸い寄せられるように正彦と結ばれる。 5年の愛に包まれた年月が経ち、突然正彦はアスベスト…

妻を他人に

作家:卍君

38歳の美人妻・ゆきを他人に寝取らせる物語。 私とゆきは仲の良いありふれた夫婦だった。 子供たちが小学高学年を迎え手がかからなくなると、一時期なくなっていた夫婦生活も復活。 もともとセックスに自信のなかった私だが、ゆきの優しさに助けられ、淡白ながらも愛にあふれたスローセックスを楽しんでいた。 ゆきは優しいだけでなく、20代後半でも通じるほどの若さとスタイル、清楚な雰囲気、可愛らしい笑顔…

人妻略奪 夫が望むもの

作家:零(れい)

綾子は三十一歳の人妻である。ある夜、夫が企んだ計画によって自宅でレイプされてしまう。その後も夫の計画によって夫婦の関係は次第に変化していく。

手紙

作家:官能小説家

道ならぬ恋に落ちた二人の、官能的で熱い告白の手紙・・・

おとなりの春奈さん

作家:七色スバル

おとなりの春奈さんは童顔でおとなしそうに見えます。 でも、ホントはとってもエッチなんです。

盆帰り

作家:橘 重蔵

 暫く疎遠になっていた田舎の兄嫁からの電話、その兄も他界して3年過ぎて四年目のお盆を迎える。  久しぶりに帰る田舎の風景は今もほとんど変わらない。 都会の殺伐とした生活から解放された一人の男は帰省した盆休み、熟れた義姉の肉体に溺れ 犯してはならない一線を越える。  

人妻 千佳さん

作家:ドドンパ

千佳は45歳ぐらいの人妻。 子供はなく、旦那と2人暮らし。仕事はスーパーの食品担当扱いはチーフだが、パートの為お時給扱い。不満タラタラのところに、大学生のアルバイト二人が入ってくる。よくある風景です。

「親友の妻」

作家:シンタロウ

高嶺の花だった親友の美人妻の弱みを握り篭絡する。

五山送り火の夜

作家:バロン椿

夜は必ず何か起きる。それが祭りとなると… 高校1年生の義雄は夏休みを利用して、京都の遠戚のおじ、おばのところに遊びにきていた。 五山送り火の夜、そのおじ、おばに連れられ旅館で食事をしたのだが、「まあ、ビールぐらいええやろ」とおじに飲まされ、気が付くとおばと二人きりになっていた……

置屋に生まれて

作家:バロン椿

花街の片隅にある置屋「峰岸」に、かつて籍を置いていた元芸妓の増子が癌で、もう長くないらしいとの知らせが届いた。 彼女は若旦那の明彦が高校生の時、筆おろしをしてくれた「恩人」だが、あることがあってから、疎遠になっていた。 女将である母親は「あんた、色々迷惑を掛けたんやから、一度、お見舞いに行かんとあかんよ」と言ったが、明彦はとうとう見舞いには行かなかった。 なぜなのか?少し時間を戻…

史恵さん

作家:バロン椿

私は営業マンです。 昔、中学の同級生の母親に「男」にしてもらいましたが、今、その女性が会社に押しかけてきて、「よう似とる」と見たこともない男の子の写真を私に見せています。 「全く身に覚えにない!」と言い切れない私は、まさか、まさかと思っています。 昨年、子供が生まれたばかり。 15年前の出来事を思い出すと、私は顔が青ざめていくのが自分でも分ります。 ああ、大変なことに…

カラオケ店で犯された母

作家:鳳凰

 父に連れられ、私と母はカラオケに行った時、母の身に起こった出来事です・・・  この話は、以前母親が他人に犯される漫画、小説のまとめ掲示板に投稿した物を加筆修正した作品です。

雪国の夜

作家:バロン椿

もう40年以上も昔の話になるが、3月、18歳の私はある地方の国立大学を受験するため、小さな旅館に泊まっていたが、そこで思いがけない初体験をした。 相手は、その旅館の仲居の千春さん。 今もご存命なら80歳くらいになっているだろう。「しっかりね」と励ましてくれたあなたの笑顔は決して忘れない。ありがとう。