女体-5
こんなにヌルヌルする液体を分泌するなんて女の体は不思議だと思いました。そのヌルヌルした液体でビチョビチョになったオマンコが頭から離れそうもありませんでした。
「ああ…ん…。んんっ…ハァハァ…」
眉間に皺を寄せ興奮する理央さん。
「気持ちいいですか…?」
「気持ちいいわぁ…、凄く…。ハァハァ…」
いやらしい微笑みを浮かべた。
「ねぇ、匂い嗅いで…?」
「え…」
さっきから気にはなっていた。ほのかに香る、あまり心地良い匂いとは言えない匂い。少し躊躇った。
「フフフ、あまり上品な香りじゃないもんね?臭く感じるかな?」
「い、いえ…」
臭いとは言えなかった。似てる匂いが見当たらない独特な匂いだ。
「慣れないと臭いかもね…。でもその匂いが段々忘れられなくなるものよ?隼人くんの中でそれが臭いじゃなくエッチな臭いって認識した瞬間からきっと大好きな匂いになるわ?」
確かに、臭いけどついつい嗅いでしまうこの匂いはただの臭い匂いとは違う。こんな完璧な女の理央さんからこんな匂いがする…そう考えると俺は興奮した。
(理央さんだってあの臭くて気持ち悪い俺の白い液を舐めたり飲んだりしてくれたんだ。僕だって…)
俺はその淫臭に吸い寄せられるようにオマンコに顔を寄せ舌を出した。
「あん、隼人くん…」
オマンコを舐めようとしている俺に少し驚いたような顔を浮かべた理央さん。しかし自ら股をさらに開き俺を見つめた。
正直いい気分ではありませんでした。まだエッチな匂いと割り切れない俺にとってこの匂いはレベルが高すぎました。でも勇気を振り絞り舌でベロンと舐めました。
「んああんっっ!!」
理央さんは物凄い声を出し喘ぎました。その瞬間、俺の中で何かがふっきれたような気がしました。俺の舌一つでこんなに女がいやらしくなる…それがたまらなかった。俺は何回も何回もオマンコを舌でペロペロペロペロ舐めました。
「ああん!隼人くん…嬉しい…!ああん!気持ちいいっっ!!」
明らかに様子がおかしくなった理央さんに俺の中で男が目覚めました。