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ひなのの1週間
【調教 官能小説】

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ひなのの一週間:日曜日の同級生とのパーティー-2

「君たちも、シャワーに入って」
ひなのは、二人にそういうと遼君の男根を握ったまま、寝室に向かった。

ベッドの上で、全裸で抱き合っている二人の前に、シャワーから出てきた二人がやってきた。
二人とも、頑強な男根を上向きに勃起させていた。
一人の男根は、長さが二倍ほどもあり、恐ろしいほどの太さだった。

ひなのの肉体は、その男根を望むように、無意識で手招きしてベッドに誘った。
「おいでよ、気持ちよくしてあげる」

呼ばれた男子は、経験が少ないらしく、ひなのに導かれてベッドに上向きに寝かせられた。
完全に勃起した男根は、真上を向いて直立し、鼓動にあわせて震動していた。
ひなのは、その上にまたがり、男根を熱く濡れている割れ目の中央に合わせた。
淫液で男根を十分に濡らして、ひなのは一気に男根の上に腰を下ろした。
膨大な男根は、メリメリと音を立てるように、腰骨を開きながら、ひなのの体内深く突き刺された。
「うっ・・・、あーー」
子宮の先端に到達するまで、ひなのは窒息状態で、息ができなかった。
子宮に当たっても、まだ根元の10cmほどが、挿入されないまま体外にあった。
腰を浮かしたひなのの腰がつかまれ、下から男根が突き上げられ、子宮に衝撃が与えられた。
子宮が体内に押し上げられた苦痛と、過激な快感が、ひなのを絶頂に導いた。
「あーー、、うーん、、、」
ひなのが初めて絶叫して、快感を満喫したのだった。

・・・ 全裸のひなのは、3人の若い全裸の男に取り囲まれ、肉体の全ての部分に男の肌が押し当てられている。
最初は戸惑っていた3人も、それぞれ最初の射精を済ますと、緊張がほぐれ、大胆に自分からすすんで、新しい体位でひなのの肉体をもてあそんでいる。
ひなのの柔肌は、ピンク色に赤まり、ほとばしる汗でひかり輝いていた。
ひなのと結合していない男子は、唇や乳房だけでなく、脚や腕を唾液で濡らしながらなめまわしている。
もう3時間もの間、勃起した男根が、ひなのの体内に、連続して交互に挿入されている。
そのたびに、大量の精液が熱い体内に注入された。
ひなのは、叫びつづけながら、永遠に責め続けられることを求めていた ・・・

熱い体内に射精したり、口の中に吸い込まれて射精した3人に、
「もう一回づつ、しようよ。。。」
ひなのは、挑発するように体をよじりながら、懇願してねだった。

3人は、食事をすることも忘れ、ひなのの淫欲な肢体に吸い付けられ、体力に任せて射精を繰り返していた。
ひなのは、膨大な男根で、連続した絶頂を味わいだしていた。
もう、止めることはできなかった。

「もう一回づつ、しようよ。。。」

部屋の外は、夕暮れになっていた。

「もう一回づつ、しようよ。。。」

ひなのの叫び声が、こだまのように響きながら
夜は、更けていった。


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