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冥界ハンターズ/愛しのお菊ちゃん2
【ファンタジー 官能小説】

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猫蜘蛛?蜘蛛猫??-11

「んっ…んん…」
自ら舌を絡めて応えてくるお菊ちゃん。

戦い前に高ぶっていて。
戦いによって更に高ぶっちゃった僕とお菊ちゃん。
もぅ我慢出来ないって感じ。

一旦、僕から離れるとベンチに両手をついて。
ちょっとお尻を僕に向けるお菊ちゃん。
わ…やたらと大胆。

僕もさ。
お菊ちゃんの着物の裾を捲り上げて。
白いお尻を剥き出しにしちゃう。
捲れ上がった着物の裾に白くて丸いお尻。
うわぁ…何とかエッチぃ眺め。
もう無理。
僕も慌ただしくズボンを下げると。
「いくよ…」
ズブッとお菊ちゃんのお尻の間に差し込んじゃう。

「んっ!あああっ!」
ベンチに両手をついた四つん這いのまま。
仰け反るようにして喘ぐお菊ちゃん。

そのお菊ちゃんの中…凄く気持ちがいい。
「あぁ…お菊ちゃん」
夢中で突き上げちゃう僕。

「俊樹さま!凄い!凄いです!あぁぁぁっ」
お菊ちゃんも身体を震わせ。
僕のちんこをキュウキュウに締めつけ。
自らも腰を振って。
喘ぎまくってる。

その様子も滅茶苦茶可愛いくて。
「あぁぁっ!で…出る!」
お菊ちゃんの中にたっぷり出しちゃった。

お菊ちゃんも。
「熱い!熱き物が…菊の中に!あぁぁぁっ!」
ガクガクッて震えて。
いっちゃったみたい。


つづく


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