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ライブチャットの若妻 酒井由紀
【若奥さん 官能小説】

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第2章 落とし穴-4

「ハァ、ハァ……チャットもいいけど、本物はもっといいぜ……」
ブラのカップを捲り上げてしまう。ポロリと白い美乳が零れ落ちてきた。
「い、いやあッ〜……」
由紀は悲鳴を上げ、目を瞑ると、二の腕で顔を覆い隠す。

「あれ〜、奥さん、乳首立ってるよ。もしかしてもう興奮してる?」
「いやッ、いやッ、見ないでっ」
「それとも、さっきのオナニーの余韻?凄かったもんね〜」
和夫は口から舌を出し、由紀を上目遣いに見ながら、ゆっくりと胸へ近づける。
「ほら、ほら、さっきのチャットみたいに食べちゃうよ〜、奥さんのエロエロ乳首」
美乳の先端の目の前で舌をレロレロさせている。
「いやッ、いやッ……」
由紀は身体を右へ左へと捩り、和夫の舌先から逃れようとしている。

ペロンッ……
和夫の舌先が由紀の乳首に触れる。
「いやぁッ……」
由紀はギュッと目を瞑り、二の腕を顔に押し付けている。耐えるような表情の由紀を上目遣いに観察しながら、和夫は乳首に舌を絡めるように舐め回す。
「んんっっ……」
唇を噛締める由紀。しかし、和夫の舌に反応するように鼻から息が漏れている。それを見た和夫は、乳首を口に含み、舌で転がし、もう片方の乳首を指で挟み捏ね回し、本格的に由紀の乳首を攻め始めた。
「んふっ……んんんっ……うふっ、うふぅっ……」
口を固く閉じる由紀。しかし、鼻から息が漏れるのが止まらないようだ。

和夫は、いったん乳首から口を離すと、柔らかい感触を味わうかのように、由紀の乳房を舐め回し始めた。何度も、何度も、若妻の柔肌を楽しみ、貪るように。
「奥さんのオッパイ、美味しいよ。ハァ、ハァ……」
レロ……レロ……レロン……
レロン……レロン……レロン……
張りのある形良い由紀の美乳が和夫に貪られ、涎で汚されていく。

それから、おもむろに乳首を咥えると、吸い付き、舌で転がし、乳首への刺激を再開した。
「あっ……やっ……あぁッ……」
焦らしが効いたのか、乳首への刺激が止んで油断があったのか、突然の激しい攻めに、それまで固く閉ざされていた由紀の口が緩み、遂には女の啼き声を漏らしてしまう。

和夫は、すっかり固く尖った乳首に軽く歯を立て、舌で弾いた。
「あっ……いぃっ……あうんッ」
由紀の身体がピクっと震え、和夫の攻めに反応を示す。
「へへっ。やっぱり奥さんは、こういう風に縛られてされるのがいいみたいだな」
和夫は身体を起こし、ニタニタと由紀を見下ろすと、ワンピースの裾を捲り上げる。白いスベスベの太もも……ピンクのショーツまでもが和夫の目の前に現れる。和夫は鼻息を荒げながら、ショーツに指を掛け、それを引き下ろし始めた。
「いやッ……いやッ……ダメ……」
腰を捻り、足をバタつかせて必死に抵抗する由紀。
「奥さんのイヤ、イヤは、悦んでいるように聞こえるよ〜。イヒヒッ」
由紀の抵抗虚しく、ショーツが両足から引き下ろされてしまった。



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