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ガリ勉外伝
【近親相姦 官能小説】

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パパが教えてあげようか-3

ん〜ん。
やっぱ女の子のだねぇ。
肌はスベスベでこんな格好するとそれなりに色っぽいよ。
「次は外したブラを掛け布団から出して、誘うように微笑んでごらん」
ボクもだいぶノってきたよ。

「ほれっ」
サイズのちっちゃいブラを差し出すと。
ぎこちない笑いを浮かべる好美ちゃん。

まぁヨシとするか。
「そんじゃ…次はねぇ」
好美ちゃんの隣に潜り込むボク。

「なんかきんちょーすんなぁ!なぁパパ」
デレデレとだらしない笑いを浮かべる好美ちゃん。

まぁ照れ笑いと考えれば悪い感じじゃないよ…好美ちゃん。
「そんじゃぁ…ボクに寄り添いながら、ボクのモノに手を伸ばしてごらん」

「ほいよ」
やっぱ照れ隠しなんだろうね。
チャラけた返事をしながら言われた通りにボクに寄り沿ってくる好美ちゃん。


して…。
布団の中でボクのモノにその手を伸ばしてくる好美ちゃん。
「もー勃起してんじゃねーか、スケベだなパパ」
ボクのモノを握りながら天性のS女ぶりを発揮しだしてる。

なかなか筋がいい。
ってかボクがレクチャーしようとしてるエロ可愛い部門とはちょっと外れるけど。
これはこれはでいいかも。
なんて考えてると。

「カッチカチやぞっ!」
チャラけながらボクのモノをゴシゴシとしごく好美ちゃん。

これじゃー普段、お風呂とかで遊んでいる時と大差ないけどさ。
ベットの中だと…。
なんか…こう、ヤバいかも。
「よ…好美ちゃん…そんなに激しくしたら」
ついつい声を荒げちゃうボク。

「したら…どーなんだ?気持ちーのか?」
わっ!好美ちゃんの眼鏡の奥の目の色も変わってきてる。
仔猫と同じなんだよなぁ。
夢中になると目の色を変えて狂ったように興奮してくる好美ちゃん。

けど好美ちゃんのそんなトコ。
嫌いじゃないんだ。
いや…嫌いじゃないどころか好きだなぁ。
「好美ちゃん…かなりいい感じだよ、もっと自由に遊んでごらん」
と言いつつ好美ちゃんのおっぱいに手を伸ばしちゃうボク。
レクチャーってよりエッチに限りなく近くなっちゃうけど。
最後の一線を越えなきゃいーよね。
ボクも自分で言うのも何だけど。
エッチでのー天気。
まぁいっか。
…てな具合で好美ちゃんの貧乳をまさぐっちゃう。


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