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ガリ勉外伝
【近親相姦 官能小説】

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パパが教えてあげようか-1

ボクは鬼頭大作。
結構若作りだけどまぁ辛うじて世間一般で言うアラフォーにひっかかってるくらいの年代かな。
ただ禿げてもないし、白髪も殆どない。
フワッと感のあるちょいロン毛で、お腹だって出てない。
仕事は四流どことは言え、そこそこの建設会社のぶちょーさん。
まぁ事務方だから現場には出る事はないけどね。
そのぶちょーさん…結構モテんだよ。
部下の女の子や飲み行った先のキャバ嬢さんからね。
でもね。
ボクは奥さんの好子さんや娘の好美ちゃんを大切にするマイホームパパだから…。
浮気なんて絶対にしないのさ。
しかも奥さんの好子さんとはお互いにアラフォーだけど…。
セックスレスなんて言葉は無縁だよ。
週三から四のペースで愛し合ってるからねぇ。
子供が一人なんて信じられない、我ながらのないタフネスぶりだよ。

その一人娘の好美ちゃん。
今、高三なんだけど。
痩せておっぱいやお尻がかなり小さいんだ。
顔を意地悪顔ってのかなぁ…ちょっとブス。

両親ある僕たちにはすっごく懐いているけど。
性格は乱暴でガサツでスケベかな。
もう高校も卒業近い歳なのにはお風呂あがりスッポンポンで家中を飛び回ったり。
トイレのドアを閉めないでおしっこしたり。
僕のエロDVDを部屋に持ってちゃったりするけど。
とっても可愛い一人娘さ。

ちなみに僕と好美ちゃんは今でもたまにお風呂。
一緒に入るよ。
もちろん好美ちゃんの裸を見てちんこビンビンにしてるよ。
これは女性に対して礼儀みたいなモノだよ。
だから…それだけで好美ちゃんとは近親そーかんみたいな事にはならないけどね。
でもイタズラッ子の好美ちゃんは僕の勃起ちんこをしごいたりしてくるんだ。
これには困って奥さんの好子さんにそーだんしたけど。
『あら?アタシの血かしらねぇ』
なんて…サラッと言って僕のちんこをぱくっ。
結局、話はそこで終わり。
僕もまぁ…『出ちゃったら、出ちゃっただな』
なんてそれ以来、気楽に考えるようにしてるけどね。
ただ…最近の好美ちゃん。
しごき方が上手くなってきたんだよね。
女になっちゃったのかなぁ?
それが気になるな。
今度、聞いてみてるか。

なんて考えたら不意に〈ポイ♪ポイ♪…ポ♪ピィ〜♪〉って僕の携帯が鳴ったよ。
見ると好子さんからだ。
なんだ!?
慌てて携帯に出る僕。
したら…。

『いたたたっ…だ…大ちゃん』
苦しそうな好子さんの声。

「ど…どうしたの!?好子さん」
そんな声を聞いたら勿論、冷静ではいられないさ。
びっくりしてこっちを見る部下たちを尻目にデスクからバッと立ち上がるボク。
『おなかが…おなかが痛いのよ…』
携帯から聞こえ続ける好子さんの苦しげな声。
ん〜んハスキーで色っぽい声だねぇ。
なんて…お気楽な事を言ってるばーいじゃないよね。
「だいじょぶ?急いで帰るから!」
唖然としている部下たちを余所にガサゴソと帰り仕度を始め。
みんなに向かって。
「ごめん!ボクそーたい!」
慌て会社を後にした。


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