投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

お嬢様?麗子
【学園物 官能小説】

お嬢様?麗子の最初へ お嬢様?麗子 28 お嬢様?麗子 30 お嬢様?麗子の最後へ

エセお嬢様の初体験-6

わたくしも口内に広がる。
益々滲み出るほろ苦い汁にすっかり酔ってしまったみたいです。
サラミのように硬くゴツゴツとしたおちんぼこの竿を唇でしごいているだけで。
大股開きでしゃがんだ股ぐらまでも激しく刺激。
ドバッ、ドバッと熱い汁がガードルの中に溢れ出てくるのです。
きっとガードルまで染み出している事でしょう。
ああっ…おちぼんこをおまんこにぶち込んで欲しい。
もう我慢出来ません。
わたくしはねっとりと唾液の糸を引きながら、片岡先生のぶっといサラミのようなおちんぼこから口を離すと。
「先生…わたくしの今穿いているガードルとパンティを盗んで下さい。そして処女まんこも奪って下さいませ!」
制服の胸元のボタンを外しながらイカれた眼差しで片岡先生を見上げ。
ヨダレまみれの口で卑猥な懇願を致しました。

「真下!」
卑猥に嬉しげに歪む片岡先生のお顔。


わたくしは今、はっきりと自覚しました。
例え下着泥棒さんが片岡先生でも、わたくしは片岡先生が大好きであると。
正確には片岡先生の御立派なおちんぼこかも知れませんが。
ただその片岡先生が喜んでおちんぼこをお勃起させてくれるなら。
股布が変色するくらい染み付いたパンティを差し上げる事に何の戸惑いもないと。

「よし!乳を出して、壁に両手をつけ!真下」
もはやわたくしと片岡先生にモラルや倫理、羞恥心と言った言葉は存在しないようでございます。

わたくしは片岡先生がおっしゃられた通り。
剥き出しになったブラジャーをずり上げるとあまりの大きさの為、重力に負け気味の。
両乳首がでっかく硬くしこり起ったお乳をブルンと溢れ出させます。
そのお乳をユッサユッサと揺すりながら、両手を壁につくわたくし。
やはり大きなお尻はグイッと突き出した格好です。

「ああ…なんてデカいケツなんだ!なんていいケツなんだ!」
片岡先生の興奮気味の声が背後から聞こえ。

「んはっ!」
お尻に、背筋にビンビンと痺れるような快感が走りました。
片岡先生の両手がわたくしのお尻を撫で回すようにしながら、揉み回すようにしながら。
わたくしのスカートをたくし上げてゆくのです。
スルスルと上がりゆくスカートの裾。
そしてガードルに包まれたビーチボールのようなお尻が丸出しになりました。

「ガードルまで湿っているじゃないか!真下」
下着類が本当に大好きなのでしょう。
片岡先生の指先が。
ガードルに包まれ両腿の間でムッチリと膨れているわたくしの柔らかいおまん肉に伸びてまいました。
そして擦ります。

「うっ!うほぉぉぉ!」
ガードルの上からとは言え、ついにの直接タッチに。
わたくしは背筋を大きく仰け反らせ、全身をガクガクと震わせ。
あられもなく悶え狂います。
「早くっ!おちんぼこ、早く下さい!」
両目をギュッと瞑り、頭を激しく振りながら初めて挿入をおねだり致します。
嘘偽りのない本当の気持ちです。


お嬢様?麗子の最初へ お嬢様?麗子 28 お嬢様?麗子 30 お嬢様?麗子の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前