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ガリ勉女子高生好美の暗記法
【学園物 官能小説】

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逆襲の麗美-4

まぁ…こーいうのは初めてだしよ。
そっちの気はねーけどよ。
何にしてもよ。
麗美のヤツにいーよーにやられっぱなし…ってのは面白くねーな。
口ん中やベロを麗美に舐め回されボォってする頭でそー考えるアタシ。
ならばっ!とばかりにベットの上で。
ゴロンって麗美と体勢を入れ替えてやるぜ。

そのひょーしに離れるアタシと麗美の唇。

「てめー…」
ちっこく囁くアタシ。

麗美のヤツはアタシよりちょっとだけデケー胸を上下させて。
下からジッとアタシを睨んできやがる。

このアマ…睨んでんじゃねー。
って思いながらアタシもガンつけたまま。
今度はアタシから麗美の唇を貪ってやるぜ。
舌をヌチャヌチャ動かして。
麗美の唇やベロを舐め回しやるけど…。
このアマ…目を閉じねーな。

閉じねーけど。
フンフン鼻を鳴らしてアタシの舌を受け入れてやがる麗美。

ったくトロリンチョになりそーなクセよ。
可愛いげのねー女だな。

そーいうつもりなら…。
アタシは逆にアタシの口の中に侵入した麗美のベロをチュバ…チュバ…吸い上げながら。
麗美のぱいおつをまさぐってやるぜ。
制服の上からだけどな。

「んっ!」
…したら麗美のヤツ。
睨んだままだけど身体をピクッと震わせやがった。

おし!このまま一気に…って。
あ…あらっ!?

麗美のヤツ。
また体勢を入れ替えてきやがった。
ダラッと唾液の糸を引いて離れるアタシと麗美の唇。
その唇で…。
「おっぱい見せてなさいよ!」
そー言うと。
依然として仏頂面のまま、アタシのパジャマの前をガバッって開いてきやがった。

「あっ!てめー!」
隠そうとしたけどもー遅い。
パジャマの下はノーブラジャーの為、麗美の目の前に貧乳を曝け出しちまうアタシ。

「ふん!おっぱい小さいクセに!」
麗美のヤツは不機嫌そうに言いながらアタシの乳首に吸いついてきやがった。

「はっぐっ!んっ!」
思わずエロ可愛い声を上げちゃいそうになるアタシ。
麗美に吸われた乳首は一瞬で勃起しちまうし。
ビリビリ電気が走ってるみたいになってるし。
けっこーやべぇ。
しかもさっきまでオナピーしようと思ってたアタシだぜぇ。
身体は反応しまくちゃって…断然不利だよぉ。
なんて珍しく弱気になってると。
「あっ!あぁぁ…」

麗美のヤツ…追い討ちをかけてきやがった。
アタシの勃起乳首をチュウチュウ吸いながら…。
パジャマ越しとはいえ。
アタシの股ぐらをゴシゴシを擦すってきやがった。


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