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露出痴女
【痴漢/痴女 官能小説】

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露出痴女2-2

女はタオルで顔を隠したまま自分でオマンコを広げて指をグリグリと入れて精液を掻き出した。


AVみたいな事をしている。

オヤジが運転席に戻り手をあげて挨拶しながら駐車場からゆっくり出ていった。


見られるかも知れない。見られたいとの両方の気持でしているんだろう。

そんな設定をしなくっちゃやる気がしないんだろうと我が身を振り返り思った。


家に帰り妻に駐車場の話しをしてやった。

馬鹿みたいって妻は一笑にふした。


そんな妻のスカートに手を入れてパンツの上からマンコを撫でてやると一気にあふれ出して木綿のパンツをグショグショにした。


フェラをさせてやるといつも嫌がる妻が熱心にチュウチュウと吸っている…………


コイツも45歳か?

ヤリタイ盛りかな?


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