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露出痴女
【痴漢/痴女 官能小説】

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露出痴女2-1

川で露出痴女を目の当たりにしてから僕は今までも沢山の痴女にあっていたかもしれないと思うようになった。

ただ此方にまさかという心があるから気づいていなかったんじゃないだろうか?
と思うようになった。

その日も以前に借りた本を返しながら新しい本を借りようと図書館に出かけた。


2週間毎の定期的な約束のように昼飯を食べてから出かける。


地下駐車場は珍しく閑散としていた。


エレベーターホールの壁際に止めると余り歩く事もなく済む。


2台が縦列に止めるようになっていて、前側にクラウンのセダンが止めてあったから軽四の僕は大きな車に隠れるように止めた。


クラウンの横をすり抜けてホールの入口に向かう時に運転手側だけがスモールガラスの窓でなく透明だったので何の気なしに覗いた。
驚いた事に助手席でお祭りの最中だった。

50年配の太ったオヤジが小柄な小太りの女のオマンコに太いチンボを挿入してケツを振っていた。

小太りの女の顔にはタオルがかけられていた。


これって覗かれるのは最初から予定してやっているんだ。

僕は助手席側のフロントガラスに近ずいて身体を乗り出して覗いた。

オヤジの毛むくじゃらな尻の穴から太いチンボが陰毛の少ない盛り上がったマンコに根本まで挿入されていた。

男も女も夢中になって性器をぶつけるようにケツを振っていた。

マンコからグチュグチュと白く濁った淫液が垂れて車のソファーを湿らしていた。


もうラストスパートをかけていたらしく、軈てオヤジの尻が痙攣しだした。


オマンコの中で射精しているんだろう。

そしてガクッと女に太った身体を預けた。

まだチンボは挿入されたままだったが暫くするとグタッとしたチンボが太さは保ったまま出てきた。


僕がフロントガラスをコツコツ叩くとオヤジが顔を向けて頭を掻きながらニヤッと笑った。

そしてサービスのように女の股を大きく広げて見せてくれた。



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