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ドS彼氏とドS→ドM彼女
【SM 官能小説】

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ドS彼氏とドS→ドM彼女2-3

一方。

「あ、あの、本当にけっ…ぁ…こうっです…!」


店員「そんなこと言ったって、声も体もガクガクで顔真っ赤で…

車にでも轢かれたらどうするんすか!」

このおせっかい!

「いやほんとに結構です…!っ」



店員「いいからここに座っててください!」

嫌だ、バレちゃうじゃない…!恥ずかしいわ!!


グイッと肩を持って木製の長椅子に座らせられそうになった、その時。


「ふああっ…!あんっ…あぁっ…!」


店員「うわっ!」


バイブがいきなり強になってランダム設定になってしまって飛び上がる。

と同時に愛する彼を憎悪した。


気付けば店員さんの肩にしがみついていた。

おでこに何か当たってる。

「…っあ…っは…」

そっと見上げると、店員さんの着崩した制服の襟から覗く鎖骨に当たっていた。


「「っ…!!」」


店員「あっ、暴れるからですよっ!」


そう言って店員さんは真っ赤な顔をして顔をプイと横に向かせてちからづくで私を椅子に座らせた、そのとき。


「んあっ…!あぁあぁっ!

はあん…!!ああっ…う!」


バイブについているクリトリスを刺激する突起がおもいっきりクリトリスのいちばん感じるところにクリーンヒットした。

ランダムでバイブが動いて、もう正常に頭が働かない。

一気に絶頂へ何度も登り詰める。

「あっあん!!…ああっ…!!

はぁんっ!……んやぁ…!」

店員「ちょっ…!お客さん!?」


ぎょっとして疑うようにこちらを大きな目で凝視する店員さん。




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