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ガリ勉女子高生好美の暗記法
【学園物 官能小説】

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いよいよ来ましたお泊まりデート?-7

「あっ!あぁぁぁ…」
カリ太ちんぽのちんぼこがアタシの口の中でパンパンに膨らみ。
ブルブルッて震えて。
うわっ!!ドバッと出しやがった。
「うんぐっ…」
口の中に大量のせーしを受け止めたアタシ。
ゆっくりカリ太ちんぽのヤツのピクつくちんぼこから口を離してく。
「うっ…うぅぅ…」
お口にせーしは初めての事だけどよー。
せーし…マジい!!
あまりの不味さに…。
ゴクッ…。
わっ!吐き出しゃいいのに飲み込んじまった。

「き…鬼頭さん」
そんなアタシをうっとりと見つめるカリ太ちんぽ。

たくよ…。
何を夢見心地になってんだよ!
まぁ…いいけどよ。
実はアタシ。
せーしはマジかったけど。
万更でもねー気分だった。

して…カリ太ちんぽのヤツを無事に先に逝かせてやったし次はいよいよアタシだぜ。

「おい!カリ太ちんぽ!今度はオメーがアタシにサービスする番だぜ!」
満面の笑みで下着のまま仰向けに寝っころがるアタシ。
ついに来たぜ!この瞬間がよぉ。
やべ…ヨダレが溢れてきちまう。

が…しかし…えぇぇ!?

「太ちゃぁぁぁん!お友達の分のケーキ買ってきたわよぉ!」
部屋の外、ちなみにカリ太ちんぽの部屋は二階。
一階の方から甲高い声が聞こえてきやがった。

「おっ!お母さんだ!」
慌てて服を着始めるカリ太ちんぽ。

ちっ!なんだよ!いートコだったのによぉ!
ぶつくさ言いながら床に落ちてる制服を広い、身につけ始めるアタシ。
さすがにカリ太ちんぽのママがいるのにセックスする訳にはいかねーよな。
夜じゃねーんだし。
畜生!今度はアタシが夜までお預けかよっ!

けど…ケーキ!?
性欲と同じくれーに食欲も旺盛なアタシだからな。
いや食欲の方が上かも。
まぁいっか。


つづく


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