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戦国の世を遊ぶ
【歴史物 官能小説】

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若殿様-4

『玉様出ちゃいますよ〜そんなにシゴいたら』

『それはならぬ、私のオマンコを舐めておくれ』


玉が姿勢を変えて東吉の顔の上に跨がり毛深いマンコを東吉に擦りつけてきた。

それと同時にチンボをクワエてきた。

玉は大きな口で凄い勢いで吸引してきた。

玉を足腰立たぬようにしてやると意気込んできたが反対に返り討ちにあうかも知れない。

東吉も玉の貝柱を舐めながら膣の中に指を突き立ててグリグリコネクリまわした。

『東吉モット〜ヒェ〜モット〜』

『この豚女め、躾をしてやる』

尻たぶを手のひらで叩いてやると乾いた音がパシッ〜ンパシッ〜ンとなった。

玉は大きな尻を痙攣さして

『東吉モット〜モット〜モット〜』

『東吉モットじゃないだろ〜東吉様だろ』

『東吉様イケない玉をブって下さい』

玉は被虐願望があると先日抱いた玉のレズの相方の吉野に聞いた。
女は大抵一度抱かれるとこういう。


『此処だけの話しだよ、アンタだけだよ』

って抱かれる相手に皆言う、アンタだけ、此処だけって


『玉さんはおしりを打つと喜ぶよ〜、お尻の穴に指を突き立てて……って泣くの…変態だよ…それで私のマンコをズーと舐めさしたりして張り型で貫いてやると完全に逝ってしまって白目を剥いて泡を吹いて気絶するのよ、変態だわ』

『そうか、玉さんは変態か、お前はどうだい』

吉野の尻の穴にグビグビと無理矢理に勃起したのを突き挿してやると蛙が串刺しされたように四肢を伸ばし小便を噴き上げて気を無くした。


玉を四つん這いの恰好にさせてガチガチの勃起したペニスをマンコやお尻の穴に擦りつけてやると直ぐに泣きだした。

『東吉様、もう駄目です。トドメを挿して下さい』

『此方か、此方か』

マンコとお尻の穴にツンツンとついてやると

『代わる代わる突き挿して〜』

代わる代わる突き挿してやると玉は自分もリズムに乗り前後にケツを振りだした。



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