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淫乱熟女
【熟女/人妻 官能小説】

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淫乱熟女-3

「辰雄君、クンニから初めて」

美沙子に命じられてクリトリスを口に含み舌先でチロチロと転がしてやると演技か本気か知らないけど直ぐに悶えて大きな声で喘ぎ立て尻を振りふりしだした。

「なかなか見せるじゃない。辰雄君、69で貴方のも舐めさせるのよ、お嬢様、自分だけヨガっていてはAVは駄目ですよ」

俺は勃起しかけた半立ちのチンボを出した。
裕子は「AVの男優の人って本当に太くて長いんですね、私の口には入らないわ」

裕子はそんな事を言いながら両手で握り亀頭の鈴口から舐めだした。

裕子は演技指導を受けさすまでもない。

執拗に舐め捲る舌はテクニック抜群だった。
「演技指導の必要は全くない、即戦力やな」
社長が感心して唸った。

本当に馬鹿らしい程に男を喜ばせる女だ。

「辰雄、俺がやってやるから」

社長が美沙子以外の女を抱きたいんだろう俺を突き退けて勃起した〇ンボをいきなり娘の毛むくじゃらの〇メコに突っ込んでいた。

「ウ〜ン、エエよ、絞まるよ、美沙子」

美沙子は俺の〇ンボを弄りながら

「社長頑張って」


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