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淫乱熟女
【熟女/人妻 官能小説】

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淫乱熟女-1

(いい女だな、あんな男があの女の〇メコに汚い小さな〇ンボを突っ込んでいるんだ、金で飼っているマルチーズみたいに自由にしているんだろう、舐めろと言われたら萎んだ〇ンボを舐め、這えと言われたら〇メコと尻の穴を見せて這いずり廻っているんだろ、メス犬みたいに)

「山田、仕事が手ぬるい。返せなきゃ娘を風俗に売りとばせ、俺が味見して叩き売ってやる」

社長は素人の女を犯すのが趣味のようで貸金の型には女を取ってくるのを喜ぶ。

社長の女の美沙子は工場の社長の嫁だったと聞いたがどうせ借金の型で手に入れたに違いない。

当の美沙子はそんな過去は一切引きずらず、毎日綺麗な着物を来て奥様然として遊び廻っている。

上の連中に聞くといつも和服を着ているのはパンティを着けずにいるかららしい。

その理由は社長が求めてくれば何時でも着物の裾を捲り上げてオメコを出来るようにと言う社長の言い付けらしい。

美沙子もどうやら他人に見られてするセックスが好きらしく社員の何人かが見たと言っている。

「ド淫乱な40前女ってのは凄いからね」

って言う話しだが確かに美沙子は淫らな雰囲気を身体から発散さしている。

そんな事を思い浮かべながらも

「判りました、娘を直ぐに連れてきます」

と答えた。

借主の娘はお嬢様大学に通っているが遊び呆けているらしい。

そんな娘は親の借金を返す為に風俗でもAVでも金のために働かした方がいい。

どうせ散々、男と嵌め捲っているんだろ親の為に嵌め捲った方がいい……。

「早速行って来ます」
「辰雄君、貴方がやっちゃって女にしたら」
美沙子が笑いながら言った。

(俺はお前に嵌めたいんだ)

「僕は社長の言うとおりするのが仕事です」
「辰雄、女にしたけりゃいいんだぞ、もっとも金は身体で返して貰うがな」

「取り敢えず連れてきます」

(素人娘を犯したいんだろ)

あくまで俺は社長の忠犬のふりをしなくちゃいけない。

何人かの兄貴達が失敗したのは馴れすぎたからだ。

機嫌次第で社長の気持ちがコロコロと変わるのは先輩の末路を見てるから良く知ってる。

馴れすぎず常に一定の間を持つ事が大事だ。

「辰雄君は出来る子ね……」

「辰雄は頭がいい、そろそろ役付きにしてやろう」

「ありがとうございます」

(美沙子もそのうち貰うよ)

胸の中で社長と美沙子に毒づきながら外に出た。

そんな闇金業者の手先として働いていると女を売り飛ばす位はなんでもなくなる。


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