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緊縛熟女
【SM 官能小説】

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緊縛熟女7-2

仕方なく明菜のオッパイを揉みながらキスをしてると明菜の舌が絡みついてきてオマンコに指を挿し込み捏ね回してくれる。

初めて女と絡んだが明菜の肌は吸い付くように気持ちがいい…………。
私はレズに向いてるかも知れない。

いつも男を絡みとっているが今日は反対にいいように若い娘に遊ばれているけれど気持ちがいい…………。

「そろそろマキエ------ジョンとオマンコしたら」

僕のチンボを名残惜しそうに口からだして

「淳ちゃん、後でお願いね」

「そうだね、尻の穴に突き刺してあげるよ」
マキエがジョンの側で四つん這いになりオマンコを拡げて尻を突きだすとジョンはペニスをビンビンさせてマキエの尻の上にのった。
マキエが後ろ手でジョンのペニスを自分のオマンコに挿入した。

ジョンはペニスの根本の金玉まで挿入してからマキエの尻を跨ぎ尻合わせでツガっている。

「やりだしたぞ…」

佐野がマキエとジョンの交尾を見ながら

「加奈〜〜勃起してキタゾ〜」

「私は明菜ちゃんと楽しんでいるから……」
加奈と明菜は松葉くずしの態勢でオマンコを擦りつけあっていた。
「佐野さんクリトリスを弄って…」

佐野は金持ちのヒヒ爺の面影もなく大株主のマキエの召し使いのように目をギラギラさしてジョンとマキエの交尾を見ながらサービスしている。

僕のチンボを跨ぎ叔母さんが尻を揺さぶりながら悲鳴をあげている。

恵美のパイパンマンコは僕の顔を跨いでクンニをせがんでいる。

上田さんは妻の恵美にチンボをクワエテ貰いビンビンになっている。
思えば叔母さんに連れてこられ上京する時にはこんなに沢山の女と自由奔放にオマンコが出来るなんて思ってもいなかった。

おわり


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