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淫媚汁レディEP2カンちゃんの逆襲
【SF 官能小説】

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淫媚汁レディEP2カンちゃんの逆襲3-4

「信吾…」
「叶那さん…」
おっ!見つめ合って…。
チュウなのかい?チュウするのかい?
あぁ♪夢にみてたぁ♪こがれていたぁ♪君がいる♪
あぉ♪夢じゃないと………………恋は輝く♪
チャ♪チャ♪チャ♪チャチャチャラ…チャチャチャ♪…ってあのドラマ面白かったよなぁ。
私も家に帰ると干物女だからなぁ…共感できるぞ。
すいません…だいぶ横道にそれましたが…。
今…叶那さんの唇と信吾の唇が重なったぞ。
ゴクッ…。
結構激しいチュウだな…見てるだけで透明おまんまんが濡れてくるぞ。
信吾の奴…チュウしながら服の上から叶那さんのおっぱいをまさぐってるぞ。
流石は軽薄そうな男だ。
よぉぉぉし…。
私はそっと二人の前に回り込むと信吾の股間に手を伸ばした。
おぉ!信吾のチンチン…ズボンの中でカッチカチになってるぞ。
ますますチュウが激しくなったチュパチュパ音してるし…叶那さんもフンフン鼻を鳴らしてる。
こりゃあ信吾の奴…チンチン触ってきてんの叶那さんだと思ってんな…よしよし。
では失礼して叶那さんの方も…。
パンツスーツのパンツの上から股の間を…。
「あっ…あは…ううぐ…」
叶那さん…キスしながら喘いでいるぞ。
気持ちいいんだなぁ…だって股の間、パンツの上からでも判るくらい熱いし。
おお!信吾のも益々硬くなってきた。
お!信吾の奴…叶那さんのブラウスのボタンを外しだした。
ちょっと間…叶那さんへのタッチは中断だ。
おっ…信吾が叶那さんのインナーをたくし上げてるぞ。
では失礼して私は信吾のズボンのジッパーを…。
「あぁ…叶那さん…」
信吾が叶那さんのブラをずり上げながら首筋にキスしまくってる。
「あぁぁ…信吾…信吾…」
叶那さんうっとりして目を閉じてるぞ。
チャンス!
私は信吾のズボンの中に指先を忍ばせながらもう片方の手で叶那さんの可愛らしい乳首をコロコロ。
「ん!あ!あぁ!信吾…」
叶那さんピクピクしてる感度は最高だな。
更にコリコリ…。
そしてこっちの指先は信吾の生チンチンに絡めてっ…と。
熱い!熱いしカチカチだぁ!
楽しいなぁ…押しかけ透明3P。
でも…私が色々して貰えないのがネックだなぁ。
せめて信吾のチンチンを舐めながらおまんまんを擦るか。
私は怪しまれない様にゆっくりと信吾のチンチンをポロンと取り出した。
これは…これは。
薄暗い闇の中でも信吾のチンチンの立派さは見て取れた。
では…。
ペロン…私は透明な舌で信吾のチンチンを舐め上げた。
「あっ!叶那さん!」
信吾もピクッと震えた。
いやあ…楽しいなぁ。
ほれ…もう一度。
私は自分の透明おまんまんを擦りながら信吾のチンチンをペロン。
「あはっ!あぁ…」
信吾の奴…男のくせに可愛い声で喘いじゃってぇ。
やばい…ちょ〜気持ちいい。
今度は少し長めしゃぶっちゃおうかなぁ…。
二人ともだいぶ盛り上がってるからバレないだろう。
カプッ…。
私は信吾のそそり立ったチンチンを口に含んだ。


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