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「調教家族」
【調教 官能小説】

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第3章-2

先生が言います。

「こら、飯田! イクなら、みんなに許可をもらってからにしろ!」

「はーい」

私はスカートをたくし上げ、最前列の男子生徒にお願いします。

「ビンビンに勃起したク○トリスでイッてもいいですか?」

「むき出しのク○トリス、コリコリしていいですか?」

「オ○ンコから涎がダラダラ垂れて堪らないんです。オ○ニーしていいですか?」

私は一人一人あいさつしていきます。

「きゃぁぁぁ――っ! 変態――っ!」

「淫乱女――っ!」

「メス豚――っ!」

女子生徒からは罵声を浴びせられ、物が投げつけられる中、私は教壇の上で股を広げます。

「ひやぁぁぁんん――! ごめんなさ――い! クリちゃん気持ちいいの――っ!」

男子生徒たちが一斉に私を取り囲むと、オ○ンチンをしごき始めます。
お父さんのモノには遠く及びませんが、どれもこれも素敵なチ○ポです。

「出して――っ! 私のクリちゃんに、白いの一杯出して――っ!」

白濁した液体が、私の顔へ、おっぱいへ、太ももへ、次々と降り注ぎます。
若さゆえなのでしょうか。
凄い濃いです。
量も半端じゃありません。

「はぁぁぁんん――! イッちゃうぅぅぅ――! クリちゃん擦って、イッちゃうぅぅぅ――!」

精子でドロドロに汚され、精子の海に溺れながら、私は叫び、上り詰めます。



「んぐぅぅぅ――っ!」

私はとろけて机の上に突っ伏しました。

「あっ、はあぁぁぁ、イッちゃったぁぁ……」

余韻に浸りながら、ふわふわとした先生の声が私の耳の周りを漂っていました。


ク○トリス地獄は放課後も続いていました。

下校途中の道で腰が抜けそうになりました。

千鳥足になりながら、どうにか近くの公園へ避難しました。

パンツはグショグショに汚れてしまって気持ち悪いので、ゴミ箱へ捨てました。
ホームレスか誰か拾ってくれたら嬉しいなという思いが、ちょっぴりありました。

公園には犬を連れた人たちが多くいました。
犬たちも天気がよくて嬉しそうです。

ベンチへ腰を下ろし、呼吸を整えました。

無意識に股間へ手が伸びかけますが、いけない、いけない、と自分に言い聞かせました。

体はどうにか静まりつつありましたが、まだ長い家までの道のりを考えると途方に暮れます。

そこへ、一匹の大きな犬がもの凄い勢いで私の方へ突進してきました。


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