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「調教家族」
【調教 官能小説】

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第1章-9

「アヒィィィィィィィ!! アアアアアアッ!!!!」

「いつもより締め付けがきついぞ! カエデに見られて、興奮してるのか?」

「ハアアア! キモチイイ! スミレは娘にヨガる姿を見られて感じてます!! オ○ンコを奥まで突かれて感じてるの――!!!!」

「こら、カエデが寂しがってるだろ。自分だけ楽しんでるんじゃない」

パチンと、お母さんのお尻をはたきます。

「アアアア、ハァ……。カエデ……。ハァ……。ごめんなさい」

お母さんは私のク○トリスに吸い付きました。
チューチューと、ストローでジュースを飲むかのようです。

「あっ、あっ、ああああ」

いきなり電気が走りました。

お母さんも叫びます。
私のあえぎ声をかき消す勢いです。

「アヒャァアアアア――!! そんなに突かれたら、またイッちゃう――!!!」

お父さんが激しいので、お母さんは口の方がおろそかになってしまいます。
舐められて気持ちいいのに、少し物足りない。焦れったい。
もっと強く舐めて欲しくて、腰を突き出しました。

「突いて! 突いて! スミレのオ○ンコ、メチャクチャに突いて――!!」

お母さんは絶頂寸前です。
それはお父さんも同じでした。
もう私のことなどほったらかしで、二人の世界に入ってしまいました。

正上位に体位を変え、お父さんは狂ったように腰を振り、お母さんは髪を振り乱してもだえ、フィニッシュへ向けて突き進みました。

「ダメエエエ!! イグ、イグ、イグ、イグッ――!!!」

「出すぞ! 出る!」

「来て! キテ! 熱いのいっぱい注いで――!!!」

「オオオオッ―!!」

「アアアアアアアアアアアッ――!!!」

お父さんが精子を注ぎ込むのと同時に、お母さんの体は跳ね上がり、何度も何度も痙攣しました。

「ハア……、ハア……、ハア……」

二人はぐったりとしながら動かなくなりました。
お母さんは両足をお父さんの腰へ巻き付け、体を密着させていました。
ペ○ニスが突き刺さったままのオ○ンコだけでなく、お尻の穴までもが丸見えでした。
愛液が垂れて、テラテラと光っていました。

私は置き去りにされ、急に悲しくなりました。
裸のまま椅子へ縛り付けられ、目の前で動物のような激しい交尾を見せつけられ、私はいったい何をしてるんだろうか……。
こんなにオ○ンコはビショビショになってるのに、適当に撫でられるだけで、メチャクチャにかき回されたいのに、ぶっといモノで奥まで串刺しにされたいのに、どうしてほったらかしなの?
お願い。一人にしないで!
私は大粒の涙を流し、甘えん坊の子供のように泣きじゃくりました。

大股を開いてオ○ンコをさらしながら大泣きするなんて、端から見たらとっても滑稽だったことでしょう。

でも、これが私の扉を開く切っ掛けとなったのです。




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