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養護教諭 寒椿優衣の薔薇色の日々
【教師 官能小説】

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養護教諭 寒椿優衣の薔薇色の日々B-1

私は松田君をしっかり抱き締めると…黒く艶々とした髪を撫でてあげるの。
あぁぁ…幸せ。
「松田君…可愛いわよ…」
私は優しく私の身体から離すとYシャツのボタンを外してゆくの。
松田君…素肌にYシャツを着てたわ。
あぁぁ…小麦色の素肌が見えてきたわ。
「リラックスしてね…松田君」
私は小刻みに震えている松田君に優しく声をかけたの。
「先生…」
松田君は小さく頷くとニッコリと微笑むの。
私は松田君のYシャツを完全に剥ぎ取ると…私も白衣を脱ぎながら松田君の胸に唇をつけたの。
乳首をチュロチュロって舌で刺激しながら松田君の股間に触れたの。
「あぁぁ…せ…先生…」
松田君たら可愛い声出しちゃってぇ。
松田君のモノがビクビクしてるの…ズボンの上からでも判るわ。
「んん…んはっ…ちゅ…」
硬くなった乳首を口に含みながら松田君のズボンのベルトを外してゆくの。
「腰を浮かして…」
私は一旦唇を離すと松田君をイタズラっぽく見上げたの。
松田君が腰を浮かして…私は松田君のズボンを下ろしたの。
水色のブリーフが剥き出しになって…松田君たら少し恥ずかしいそう。
「大丈夫だからねぇ」私はそんな松田君に優しく語りかけながら水色のブリーフのもっこりに唇をつけたの。
「あぁぁ…あぁ…」
気持ちいいのかしら…松田君はブリーフの中のモノをビクビクと脈打たせて喘いでいるわ。
「はぁぁぁ…可愛い…ぬぐっ…ん…」
私は熱い吐息を吐きかけながら…ブリーフが唾液でヌルヌルになるくらいネットリと舐め上げてあげるの。
松田君は身悶えてるわ。
まだまだよ…もっと気持ち良くしてあげるからね。
私は松田君の水色のブリーフも下げたの。
まぁ…こんなにそそり立って…結構大きいじゃないの。
私は恥ずかしそうにしている松田君の端正な顔を見上げながら…その顔から想像つかない荒々しい肉の棒を口に含んだの。
「あ!あぁ…!先生…」
松田君はビクッと震えて…女の子みたいな声を上げたの。
プチュ…チュパ…チュパ…
私は卑猥な音を立てて松田君の肉棒を吸い上げたの。
もちろん…口の中ではパンパンに膨れ上がった亀頭に舌を絡ませていたの。
若いちんぽ…美味しいわ。
私はブラウスの上から自分の乳房をまさぐりながら…夢中で松田君の肉棒をしゃぶり倒したの。
「せ…先生…で…出ちゃいそぅ…」
松田君…切なそうに喘いでいたの。
出してもいいのよ。
私は心の中で叫びながら…ぶっとい肉の竿を君でしごき上げたの。
「あっ!出る!」
松田君のモノが私の口の中で弾けたの。
熱い…熱いモノが私の口の中に広がってきたわ。
あぁぁ…美味しい。
私は口を離すと両目を閉じてうっとりと飲み込んだの。
「せ…先生…」
松田君も神々しいモノを見る瞳で私を見てるの。
「松田君…次にする時はいっぱい愛してくれる?」
私の言葉にニッコリと微笑んだの。

「優衣…痛いよ…」
私が家に帰り着いた時にちょうど兄の喜太郎も家に帰ってきたの。
兄ったら…おでこに凄いたんこぶを作ってヨタヨタと帰ってきたの。
「やだ…いい歳して喧嘩でもしたの?」
まったく…このバカ兄貴だけは…。
私は呆れながらもほっておく事も出来ずに兄を家に連れて入ったの。


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