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俺の女
【その他 官能小説】

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俺の女-1

俺も色んな女と付き合ってきたが、年貢の納め時が来たようだ。もうこの女を放すことが出来ない。女の名は紀香。

紀香の体は見事な峰不二子体型だ。細いウエストからアバラが浮き出るほどに引き締まった脇腹、そこから豊満で見事に上を向いたバストが立ち上がる。尻にはタップリと肉がつき、そこから更にボリュームのある太ももが伸びていく。そして90センチ以上先の細い足首まで女性特有の曲線美が続いていく。

バストの肉づきは奇跡的だ。バストと言うより乳房(ちぶさ)と呼びたい。巨大な乳房をむんずと掴むと肉がタップリと詰まった強い弾力が伝わってくる。俺は元々オッパイフェチではなかったが、紀香の乳房を一度もんでからというもの、しばらくはモミフェチになってしまった。

紀香の乳房は、むんずと掴むとブルンと震え、俺の握力をバカにするように押し返してくる。半端な気持ちでは紀香の乳房に太刀打ちできない。紀香の乳房をももうとすれば、後ろに回りしっかりと腰を据えることが重要だ。両脇から腕を回し、左右の乳房を下からしっかりと握る。大きく息を吸い込んで一気にもみ込むのだ。
もんで、もんで、もんで、もっともっともっと、もみ込む!

俺は身長180センチを超える大男だが、流石に紀香の乳房を10回ももむと握力が落ちてくる。そこからが勝負だ。10回を越えるころにやっと紀香が甘い吐息を漏らす。
そして紀香は鼻に掛かった声でこう言うのだ。

「ああん。気持ち良い。もっと。」

もめばもむほどに、紀香は色香を放つ。真っ白な乳房を桜色に染め、恥ずかしい言葉を発しながら体をくねらせもだえる姿は、思い出すだけでイキそうなほどだ。そして、その高みを覗くのは体力勝負、これしかない!

紀香は乳房の他にも、膣の締りが良く、感度もビンビンだ。しかし、俺が紀香に惚れた本当の理由は他にある。

紀香は、エロい!
本当にエロいのだ。

今日も紀香は俺の部屋へやってきた。
紀香は責め好きで、今日は紀香が俺を自由にする日だった。

紀香のキスはエロい。俺をベッドに座らせ、下着姿で俺の前に立つと、俺の顎を上げて唇から鼻、目、顔中を嘗め回す。俺を押し倒し、俺の舌を満足するまでしゃぶると、
そのままショーツを取り、俺にあそこを舐めさせる。

俺の唇に俺の鼻に、あそこを擦りつけて何度か達したあと、今日は乳房で俺をイカせると言い出した。

俺のトランクスを剥ぎ取ると、乳房で俺の固くなったものを擦り始める。これがエロかった。乳頭が擦れるのか、声をあげてもだえながら必死で愛撫を続ける。
「ああん。」
「あ、やあん。」
「き、気持ちいい?」
「琢也も感じて!」
「はああん。」
「ほら。紀香も凄く気持ち良いよ。」
「ああ、い、イキそう!」

その時、偶然紀香の乳頭が俺の尿道に割り入り、俺は悲鳴を上げた。
「うわわわわ!」

「どおしたの?」
「おしっこの穴にオッパイの先が当たって、気持ち良いっていうか・・・・」
「もう一度、して見るね?」
「や、でも、少し刺激が強いっていうかさ。」
「うふふ。見つけちゃったかも?
 強い刺激を感じるってことは、クリ○リスと同じよ。
 ソフトに刺激すれば、きっと気持ち良いわ。
 紀香に任せて。」

紀香は、乳頭、指、舌と試していった。


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