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ヒステリック自慰
【調教 官能小説】

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ヒステリック自慰T-4

「うん、触ってみて。」


ぬるぬるしてるです。(・・血で)


「濡れているんだね。」


濡れてはいますけど。(・・血で)


「どうして、カンナは濡れているのかなぁ〜??」


生理中ですからっ!!!(・・血で濡れてます)


「じゃあ、今日は風呂で自慰をしようか。カンナはまだ風呂に入ってなかったよね。カンナの携帯は防水だったよね。今から携帯をもって風呂に入ってくれるかな。」


本気ですかっ??でも・・少しアソコがジンジンしてきたです。


「準備が出来たらメールするんだよ。」


はいっ・・です。お風呂でエムさまに調教してもらうのは初めてです。別に期待ぢゃぁないですけど、エムさまにお風呂で調教されるのってどんな感じなのか興味はあります。私はそそくさと準備をすると携帯を手に風呂に入りました。

もう、家族のみんなは寝ちゃってるみたいです。風呂は意外と音や声が響くですから!!フンッフンッ!!!

エムさまぁ!準備できたですよぉ!!


「じゃあ、体が冷えると良くないからね。湯船に使ってちゃんと体を温めて。体を洗う時にメールしてくれるかな。」


わかりましたぁ!エムさまは優しいですね。エムさまも一緒に湯船につかるですかぁ〜?
冗談ですよ・・絶対ダメですよ!!
お湯がポカポカして気持ちいいです。自然と鼻歌がでるです。


「お風呂の気持ちよさなんか比にならないほどに、今からカンナは気持ちよくなるんだけどね。」


そうでしたね。今から体洗うですよ〜。見たらダメですよ〜。


「では、今日は手だけで体を洗う事。手にボディーソープをつけてね。特に胸のふくらみ、花びら、お尻の穴は丹念に洗うんだよ。」


はいっ!!綺麗に洗うです。手にボディーソープをたっぷりつけて。・・スポンジを使わないと泡立ちが悪いですから!!
まずは足先から洗っていくです。足がくさいって言われたらショックですから。

そして、ふくらはぎ、太ももを洗うです。

・・ひゃあぁ〜!!!ボディーソープをつけすぎたかもです。泡立つどころかぬるぬるして変な感じです。

太ももを手で洗うたびに体がゾワゾワと、全身の毛が逆撫でされるような感じがするです。


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