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愛美
【同性愛♂ 官能小説】

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愛美-3

『イャ〜ン。』

愛美のパイパンペ○スが9人の前に晒される。
愛美のペ○スは皮被りで超極小。

『オウ!ボーイ、ヘッヘー、ケ、ナァイネ!?チ○チン、カワァイネ!』

そう言って、ティカは愛美のペ○スをしゃぶり始めた。

キスをするワキムが、愛美の手を自分の股間に導く。

「!!!!…やっぱり!」

愛美は愕然とする。
ズボンの上からでもハッキリわかる、ただ事ではない大きさ。
勃起しているそれは、間違いなくエロビデオで見た事のある、黒人のアレだ。

キャミもブラも脱がされ、愛美は殆ど素っ裸にされた。
ワキムは、片手で愛美の乳首を、はじきながら、器用に自分も裸になってゆく。

いよいよ愛美の目の前に、ワキムのビッグコックが顕れた。
さすが黒人。黒い。
愛美のペ○スと比べ、色も、形も、大きさも、同じ生殖器とは思えない。長さは、小顔の愛美の顔より長いように見えた。
周りの黒人達も衣服を脱ぎ始め、自ら屹立するペ○スを扱き始めた。

『ヘイ、ボーイ。』

ワキムが、愛美の顔に黒光りするペ○スを近づける。

「ちょっ!待って…信じらんない!無理!無理!無理!」

愛美の軽い抵抗も虚しく、口の中にねじ込まれた。

「ムグッ!アムッ!」

あまりの大きさに、先っぽしか銜えられない。

『オォイェ、フゥウ…オイシデスカ?』

ワキムが腰を動かし始めた。

「!!!!…んんん!んんん!」

まるで巨大な擂り粉木で、喉の奥を突かれるような感覚だった。
吐き気と共に、涙が溢れ出てくる。


ティカは愛美の下半身を、もてあそんでいた。

太もも、ペ○ス、アナルと執拗に舐め回していた。
『ォマンコネ、イイ?ボーイ、ンン?』

ペ○スの皮を剥き、先走りの蜜で濡れる先端を、ソフトクリームを舐めるように舐め回し、アナルに吸い付き、長い舌を刺し込んでいる。

『んっー!んっー!』

愛美は、ワキムの巨根に口を塞がれ、声が出ない。
しかし、今まで経験した事もないほどの愛撫に、気が狂いそうになる。

ティカの長い舌は、固くすぼまった愛美のアナルを易々と貫き、軟体動物のように動き回っている。
ペ○スが動き回っているのかと思うほどの長さ、前立腺まで刺激してくる。
愛美はイキそうになるのを、必死に堪えた。


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