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メール調教・彩愛
【調教 官能小説】

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メール調教・彩愛-7

昨日のことがバレるのはありえないと思いながらも、どうしようって考えちゃって…。
でも、そういうことを考えると、またじわじわ濡れてきて・・凄かったです。」


「では、今日一日の事を思い出しながら自慰にふけっていいよ。
その時、綺麗なハンカチを彩愛の花びらにかぶせて、ハンカチの上から、花びらを触る事。
ハンカチは明日、学校へ持っていき、ハンカチがなくて困ってる人がいたら積極的にハンカチを貸してあげる事。いいね。」


「はい。エム様」


私はエム様に言われたとおりに、今日一日の事を思い出したながら、ハンカチの上から花びらをもてあそびました。

明日、このハンカチを学校へ持っていく。そう思うだけで、私の花びらからは止どなく愛液が出てきます。

…私ってこんなに淫乱だったんだ。認めたくない私と、エム様によって淫らにされていく自分を喜ぶ私が複雑に心の中でせめぎあっていました。


・・・翌日



「こんにちは、彩愛。そろそろ調教される事にも慣れて来たかな?
今日はハンカチを友人に貸す機会はあったかな?
さて、今日の命令を伝えるよ。家の近くにコンビニや本屋はあるかな?

もし、あるならパンツを彩愛の花びらとお尻に食い込ませ、コンビニ、もしくは本屋に行く。そして、淫らな本の前を素通りする。
一回、素通りするだけでいい。これを実行してもらおうかな。そして、感想を報告する事。」


「エム様こんにちは。返事遅れてごめんなさい。
でも学校も今日までなので明日からは今までより早く返事ができると思います。

今日、二人にハンカチを貸す事ができました。一人は、私の仲良い友達でいつもハンカチを借りる人なので、借りる事を予想してたけど、いざ貸してみるとやっぱりドキッとして…
もう一人は、私からハンカチを貸してあげたけど、いきなり貸したのでびっくりしてました。なので余計にこっちもドキドキしてきて…。花びらがちょっと濡れてきちゃいました…。
コンビニは今から行ってきます。」


「彩愛の淫らな液を彼女らは間接的に触ったわけだね。とても、刺激的だったね。コンビニの報告、楽しみにしてるよ。」


私はエム様に言われたとおりに、パンツを花びらとお尻に食い込ませて、近くのコンビニへ行きました。

他人には見えないといっても、こんな淫らな事をして外に出るのは初めてです。
他人には見えないといっても、こんな淫らな事をして外に出るのは初めてです。

心臓が今まで経験した事が無いくらいに高鳴っていました。

歩くたびに、花びらが刺激されます。

あふっ・・んぅ・

声が出るのを必至にこらえながら私はコンビニへ行きました。


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