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奴隷調教学園 父兄参観
【学園物 官能小説】

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奴隷調教学園 キャンペーンガールの御奉仕-4

どこから見ても、大きなお友達の集団だった。
近寄ってきた彼らは大はしゃぎだった、そして皆が四つんばいになっているさゆりに話しかけた。
痩せぎすでケミカルウォッシュジーンズをはいた男が 「あのお、本当に我那覇さゆりさんなのですか」 とおそるおそる尋ねてくる。
「は。はい」
「あ、あの、妹役よかったっす」
両手に紙袋をぶら下げ、長髪を七三分けにしているスーツ姿の男が 「お兄ちゃんのベッドにもぐりこんで……あの、お……おち○ちんしゃぶる場面なんか、つい抜いちゃったです」 とまくし立てた。
「あ、ああん、有難うございます」
メタルフレームの眼鏡をかけた大柄の男がたずねた。
「つ、次、お願いしていいですか」
「えっ、ええっ、どうぞお試し下さい」
さゆりは、この人達私の大切なファンなんだ、たっぷりサービスしなくっちゃと考え膣○をきゅっと締めるのだった。

さゆりは次から次へとのしかかってくる男達に、コンドームの使い心地を試させるのだった。

みみにも、途切れることなく男が挑みかかる、そしてコンドームの使い心地を試していった。
やがて二人の回りには、使用済みコンドームの山が出来た。

二人はお尻を高く上げながら、男達に聞こえない様、顔をくっつけ小さな声で話し合っていた。
「ねえ、みみ何だか物足りないわね」
「うん、こんなにお○んこ使われているのにぜんぜん汚れてないの、とっても変」
「でも数こなす時っていいかも、だって膣○が疲れないもん」
「やだよう、もっと感じたいなあ」
「でも、最後には……」
「えっ?」
「すぐ分かるわよ、私にまかせて」

やがて、用意されていた段ボール箱一個分のコンドームが無くなる時が来た。
しかしまだ沢山の男達が残っている。
「すいません、もうコンドームが無いんです」 とみみ。
「そりゃ無いよ、ずっと待ってたんだぜ」
男達は不満を口にした、みみはひたすら謝っている。

さゆりはみみにウインクをした、そして大きな声でこう言った。
「では、私達のお○んこを生でお使い下さーい」
男達の中から歓声が上がった、みみも心の中で小さな歓声を上げた、やっととどめを刺してもらえると、でも学園の言いつけを守らないとお仕置きかな、でもいいや……

いつの間にか、夜の帳があたりを包んでいた、観覧車にはネオンが点り、昼間の遊園地の明るく開放的な雰囲気ががらりと変わり、恋人達の妖しい熱気があたりを支配している様だった。
その中で、いつ果てるとも知れない性交ショーが繰り広げられていた。
みみが大きな声で叫んでいる。
「ああっ、やっぱり生が最高よ」 と……


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