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森林公園での相互視姦
【OL/お姉さん 官能小説】

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森林公園での相互視姦-3

(・・・・・)僕の視線は小屋の中の彼女の姿に釘ずけだった。

彼女が汗に濡れたシャツを脱いだ。真っ白い背中が見える。そのまま黒いスパッツも脱ぎ降ろしプリプリとしたお尻が剥き出しになる。

(すごい・・今日は全裸だ・・・)

彼女はそのまま、汗も拭かずに自分の身体を慰め始めた。前に回した腕が激しく動く。おそらく胸を揉みしだき、性器を弄り回しているのだろう。

白く輝くお尻が激しく旋回している。僕は耐え切れず自らの股間の固い膨らみに手を伸ばした。

その時、彼女が振り返り僕を見た。彼女の視線はしっかりと僕の目を凝視している。

もう視線を逸らしても無駄だ。



「スミマセンでした・・・」タオルで身体を覆った彼女の前に歩み出て、僕は俯きながら言った。

「私の方こそ・・・ごめんなさい・・」

「え・・・・?」

彼女は主婦ではなかった。大学を出て3年ほどOLをした後、教員を志し、今は中学の非常勤をしながら小学校の教員免許を通信教育で取っているということだった。住まいも勤務校もこの公園からは離れた海沿いの街にあった。

 中学生相手の仕事はストレスが溜まり、体力も要求される。

報酬は少ないが勤務時間が短い現在の境遇を生かし、校区や住まいから少し距離のある、知人に会う心配のないこの公園まで車を走らせてきて気分転換と体力作りをしているのだという。

「私・・はじめから・・こんなこと・・・してませんよ・・・」

「あんまり・・汗がひどかったから・・着替えようと思って・・そしたら・・すごく・・開放された気分になって・・」

「暫くは・・裸になるだけだったの・・でも・・だんだん・・大丈夫、誰も見てないからって気持ちになって・・・」

「その次は・・誰かに見られてるって想像して・・すごく感じちゃうようになったの・・途中ですれ違ったオジサンのこととか考えて・・見られるだけなら見て欲しいなって・・」

「あなたは、まだ若いし・・・全然怖い人でも無さそうだし・・大丈夫だと思った・・」

「ね・・続きをしてもいい?・・知らない男の人に見られながらしてみたいの・・」

「見るだけじゃイヤなら・・あなたもしていいから・・・・」

彼女はまとっていたタオルを取り去り、僕の前で自慰行為を始めた。今度は目の前で、後姿だけでなく前からの姿もはっきりと晒して。


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