投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

奴隷調教学園 父兄参観
【学園物 官能小説】

奴隷調教学園 父兄参観の最初へ 奴隷調教学園 父兄参観 10 奴隷調教学園 父兄参観 12 奴隷調教学園 父兄参観の最後へ

奴隷調教学園 初めての性交授業-3

「あん、いいわよ、素敵、ううっ、皆さん感じてばかりじゃ駄目ですよ、ちゃんと膣○を締めなさい、ペ○スを感じ取ってそれを優しく握る感じね、ああん」
「先生っ、力が入んないよう、いやん、そこいいっ」
「駄目よ、あなた達は男の人に御奉仕する立場なのよ、ああん、ちゃんときゅってしなくっちゃ駄目ぇえ」」
生徒達は力が抜け、つぶれそうになるお尻を高く持ち上げ、膣○に神経を集中しようと努力するのだった。
しかしその事が生徒達に新たな快感を注ぎ込む事になる。
「いいよう、落ちちゃうよう」
「ああん、お○んこがぁ、お○んこがぁ、溶けちゃうよう」
「いやあ、あかんあかん、お○こ溶けるわあ」

ほとんどの生徒が快楽の大波に飲み込まれつつあった。

そして最後に秀美が残された、男は忍耐強く慎重にお○んこを愛撫している。
指先がク○トリスをすっと撫でた。
すでに硬く尖っている可愛い真珠が、鋭い快感のシグナルを体中に送り出した。
「あっ! ううっ」 その瞬間秀美の背中が反り返った。
何度もク○トリスを刺激した後、割れ目全体を中指でぴたぴたと叩くのだった。
この頃になると粘膜全体が性感帯となり、本能がペ○スを欲しがり出すのだった。
四つんばいになっている秀美のお尻が快感にふるえだし、黒くつややかな陰毛もふるえた。
性器を愛撫されるたびに、お尻の穴がきゅっとすぼむ、愛液はもう十分あふれていた。
慎重に愛撫を続けてきた男がぼそりと言う。
「そろそろ入れるぞ、力を抜くんだ」
「は、はい、お願いします」

ああ、おち○ちん入れられちゃうんだ……
亀○が膣○にあたっているよう。
ああうっ広がっちゃうっ! 痛いっ! 入んないよ……だめええ!
ああんん、やめてえええ!

秀美の腰がペ○スから逃げようとする。

しかし男の手は秀美の腰をがっちり掴み、ペ○スを押し込んでくる、秀美の心など考えもせずに。
ペ○スが少しずつお○んこに入ってくる、処女膜を押し広げ切り裂き、亀○部分が膣○に入り込んだ。
「あうううっ、動かないでええぇ」 膣の入り口がじんじんと痛む。
それでも秀美のお○んこは始めて出合った男の亀○をきゅっと締め上げ、愛液をまぶすのだった。
男は上から秀美のお○んこを眺めている、ペ○スの先をくわえ込んだ猥褻な眺めを楽ンでいる。
高校一年生の若い肌はしみ一つ無く、さらさらとした感触を男の手に与えていた。
男は狭い膣○と鼓動にシンクロしペ○スを締め付ける初物のお○んこを十分楽しんだ後、ペ○スを一気に根元まで差し入れた。
亀○が子宮口を擦った。
秀美の狭い膣○がペ○スによって満たされ、押し広げられた。
何度か出し入れをした後、男は 「完全に入ったぞ、これでお前も一人前の女だ」 と言い、尻をいやらしく撫で回した。

「ううっ、秀美のお○んこをお使いいただいて、ありがとうございます」
秀美は震えながらお礼の言葉を口にする。
「よし、いい心がけだ、これからお前のお○んこを汚してやるからな」
「はい、よろしくお願いします、精液で汚し下さい」
男は腰の動きを早める、それに従い秀美の膣○に新たな痛みが走った。
しかし痛み以上の快感も芽生え始めている、これも中学時代の三年間、快感開発調教をつんできた賜物である。
「やああん、なんか変だよう、これがセックスなの! あああっいい気もちだようう」
秀美の股間から愛液が飛び散った、そして膣○は男のペ○スを強く締め上げるのだった。
内ももがぴくぴくと痙攣する、そのたび膣○もきゅっと締まるのだった。
「こりゃ極上ま○こだ」
ペ○スとお○んこがだんだん馴染んでいく。
「やあん、変になりそう」
「最初からこれか、先が楽しみな淫乱娘だな」
「ううっ、淫乱じゃありません……」
秀美は思わず腰を使い始めていた、それも男の腰使いに合わせての物だった。

他の生徒達も次々に絶頂をむかえていた、そして膣○の複雑な収縮が男達を射精へと導く。
幸恵先生も少年を射精に導いた。
教室は生徒達の放つ甘い香りと、栗の花の香りに満たされた。

この様にして一回戦が終わった。


奴隷調教学園 父兄参観の最初へ 奴隷調教学園 父兄参観 10 奴隷調教学園 父兄参観 12 奴隷調教学園 父兄参観の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前