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奴隷調教学園 父兄参観
【学園物 官能小説】

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奴隷調教学園 父兄参観-4

「ごめんな、これもお前を愛しているからだぞ」
「はい、お父様お願いします……」
父は涙をこらえながら放尿を始めるのだった。
娘は必死になっておしっこを飲もうとする、瞳からは大粒の涙が流れ出していた。
放尿が終わると、娘は最後の一滴を舌先で舐め採った。
その姿を見た父親のペ○スがまたもや固さを増し始めるのだった。

どうしても自分の娘に放尿することが出来ない親は、便器の交換相手を探している。
交換相手が見つかると教師に申し出る。
すると交換した便器は教師の手により二つ並べて設置されるのだ、お互いの放尿が良く見えるようにする為である。
父兄は心を鬼にし、便器を使い始める。
便器は一滴残さず飲み干そうと努力する、それを教師は遠巻きに眺めながら良い調教になった、と感じていた。
娘や妹の口に放尿する事が加虐心を刺激するのか、父兄達のほとんどがペ○スを固くしている、すでに何人かは便器にペ○スをつっこみ舐め咥えさせていた。

教師が皆に向い話し始めた。
「皆さん汗もかいたことですし、お嬢さんも汚れてしまいました、ぜひ大浴場にてさっぱりなさいませ、生徒はそちらの方も調教済みですのでお試しいただけることと思います」
教師は浴場のほうを指差しながらこう付け加えた。
「お嬢さんだけでなく、他の生徒もお試し下さい、時間はたっぷりとございます」

天国と地獄は多分同じ場所にあるのだ、皆そう思っていた。

終わり。


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